今朝は義母とそのご友人の声の目覚ましで起床しました。

庭から聞こえてくる尋常ではない騒がしさで、せっかくのお休みも台無しです。


風が強くなり、ベランダの塀の上に置いてある植木鉢が下に落ちたら大変なので、静かに内側へ移動。

その際、義母の視界に私が映り込んだのでしょう、場所を移しつつ、こそこそと義母が何かを言うと、空気の読めないご友人は上をジロジロと見ていました。

その瞬間の私も場所を変えていたので目が合うことはありませんでした。

嫁が見てるとか言ったんでしょうね、そりゃあれだけ大騒ぎしてれば誰かは見てますよと言いたい。

住宅地であんな騒ぎ方されたら、まだ就寝中の人だっているだろうに。

自分のすることが世界基準とでも思うのかしら?


義母とはどんなに長く付き合っていても、気が合うことは限りなくゼロに近いほど無いと思います。

立派な反面教師。

今日もお勉強させて頂きました。

出来ましたら、私もそうなりたい!と思わせてくれたら…なんてね、言ってみたかっただけです。