校歌なんて歌えない。 | 38度線の北側でのできごと

38度線の北側でのできごと

38度線の北側の国でのお話を書きます

 同窓会にそもそも行ったことないので、ぼくはわからないのだが、同窓会の最後は校歌で締めくくられるのは本当なのだろうか。

 

 もう校歌なんて歌えない。覚えていない。特に大学の校歌など一度も歌ったことがない。聴いたこともない。そこに郷愁だのノスタルジーだの感じないし、唯一、うちの大学が箱根駅伝で初優勝した時はそれなりに感動をしたものだけど。

 

 他の大学の校歌というのも。都の西北と言えば早稲田大学だが、それに続けるなら「ワセダの隣 バカダ 同窓会にそもそも行ったことないので、ぼくはわからないのだが、同窓会の最後は校歌で締めくくられるのは本当なのだろうか。

 

 他の大学の校歌というのも。都の西北と言えば早稲田大学だが、それに続けるなら「ワセダの隣 バカダ バカダ バカダ」と、バカダ大学の校歌が浮かぶ。

 

 

 

 先日北朝鮮の音楽を聴いていて「万景台革命学院校歌」なる歌を見つけた。何度も聴いている。この曲はいい。

 

  やばいな。心の母校になりそうだ。