日本にいる間、コタローにいろんな経験をさせよう!企画で
今日は台風が接近している中車で、
千葉市科学館 でプラネタリウムを見ることに。
もちろん、コタローははじめてのプラネタリウム。
プラネタリウムについて全く無知な状態で行きました。
いろんなタイトルがあったのですが
シンプルに星空散歩と言う会目指して行きました。
私はプラネタリウムが子供の頃大好きだったので
最近、大人になったらロケットで宇宙に行きたい!と言っている
コタローも気に入るだろう!と行ってみたのですが
まぁ、ビビリなコタローはプラネタリウムに入ってすぐ
暗い・・・あのドアしまって床うごくの?
(ディズニーランドのスターツアーズみたいなものだと思ってる)
怖かったら嫌だ・・・
と
動かないし、キレイなお星さま見て名前とか探し方教えてもらうと
言っても、数々の裏切りの経験から親を信用しないコタロー。
でも、始まると、やさしい女性のゆったりとしたナレーションだったので
安心したのか、ガッツリ食い入るように見ていました。
街の明かりが全部消えたらこんな風に星が見えますよ~と
大量の星が見えた時は
←ほんとにこんな顔してた。
そして天の川を見て興奮!
土星を見てスァターン!(saturn)となぜか知っていた英語。
星が時間の経過とともに動くこと、
星には輝きの違いがあること、
色の違いもあること
星をつなぐと動物などの形になること
何も知らなかったコタローはいろんなことを知ることができたようで
興奮しておりました。
最後は解説のお姉さんにお礼を言っていました。
そのお姉さんんと少しお話させていただく時間をいただけたので
ラスベガスに住んでいること、
同じように見えるのか?
先日見た真っ赤な大きな星はなんだったのか?などなど
色々質問させていただき、本当に親切に
色々教えてくださいました。
ラスベガスの北緯を調べてくださり
東京と大して変わらないとこが判明!
なのでほぼ同じように見えるはずとのこと!
今日、教えていただいた星を帰ったら探してみたいと思います。
もっともっとたくさん見たかったので
今度は違う会に来よう!とコタローと約束。
コタローは明日も来たい!ととても気に入ったようでした。
この科学館は他にもいろんな展示があり
鏡の間今日は台風が接近している中車で、
千葉市科学館 でプラネタリウムを見ることに。

もちろん、コタローははじめてのプラネタリウム。
プラネタリウムについて全く無知な状態で行きました。

いろんなタイトルがあったのですが
シンプルに星空散歩と言う会目指して行きました。

私はプラネタリウムが子供の頃大好きだったので
最近、大人になったらロケットで宇宙に行きたい!と言っている
コタローも気に入るだろう!と行ってみたのですが
まぁ、ビビリなコタローはプラネタリウムに入ってすぐ
暗い・・・あのドアしまって床うごくの?

(ディズニーランドのスターツアーズみたいなものだと思ってる)
怖かったら嫌だ・・・
と動かないし、キレイなお星さま見て名前とか探し方教えてもらうと
言っても、数々の裏切りの経験から親を信用しないコタロー。

でも、始まると、やさしい女性のゆったりとしたナレーションだったので
安心したのか、ガッツリ食い入るように見ていました。

街の明かりが全部消えたらこんな風に星が見えますよ~と
大量の星が見えた時は
←ほんとにこんな顔してた。そして天の川を見て興奮!

土星を見てスァターン!(saturn)となぜか知っていた英語。
星が時間の経過とともに動くこと、
星には輝きの違いがあること、
色の違いもあること
星をつなぐと動物などの形になること
何も知らなかったコタローはいろんなことを知ることができたようで
興奮しておりました。
最後は解説のお姉さんにお礼を言っていました。

そのお姉さんんと少しお話させていただく時間をいただけたので
ラスベガスに住んでいること、
同じように見えるのか?
先日見た真っ赤な大きな星はなんだったのか?などなど
色々質問させていただき、本当に親切に
色々教えてくださいました。
ラスベガスの北緯を調べてくださり
東京と大して変わらないとこが判明!
なのでほぼ同じように見えるはずとのこと!
今日、教えていただいた星を帰ったら探してみたいと思います。

もっともっとたくさん見たかったので
今度は違う会に来よう!とコタローと約束。
コタローは明日も来たい!ととても気に入ったようでした。
この科学館は他にもいろんな展示があり
自分が何人いるか数えていました。
ピタゴラスの定義
ここでは解説員の方と私がピタゴラスの定義について
熱く語り合ってしまったので、飽きたコタローは一人
パイプ電話やパラボナアンテナコーナーで遊んでいました。

解説員のおじいさんもとても丁寧にわかりやすく子供たちに解説していました。
式を覚えるより、この図を見たほうがわかりやすい!
(丸い盤が回転し水色の液体が動きます)
お次は雲など気象のコーナー
竜巻を作る装置。
面白かったようで何度も竜巻発生させていました。
化石コーナー
化石をパネルの上に乗せると解説が出ます。
確率について
サイコロの目の和の確率の実験。
こんなふうにグラフ化してくれます。
これも面白かった。が、コタローはまったく興味なし・・・

工学のコーナー
スケルトンカー
エンジンの仕組みなども見れますが
コタローには難しすぎたみた。

天文コーナー
なぜ朝と夜があるのか、
なぜ夏は暑く、冬は寒いのか
月はどうしてかけて行くのかなど
具体的に見て学べるので少し難しいけど
朝と夜が来るしくみは理解したようでした。
夏暑い、冬寒いは太陽の角度の違いなので
これは角度の概念がないコタローには少し難しい。
月の満ち欠けも角度が絡むのでちょっと難しいけど
なんとなくはわかったみたい。

進化の過程コーナー
クジラの祖先はなんだろう?と
クジラのパネルを選んでモニターの上に乗せました。
ここではじめてクジラが哺乳類だったことを思い出す私。
ワスレテタカバの祖先も同じなんだね~と驚いていました。
対象は小学生以上だったけど
5歳のコタロー、とても楽しめたようです。
いっぱい知識詰め込んでいたので
後日、忘れてしまうかもしれないから
また来たいと思いました。

いろんなことを
なんで?と聞いてくるので
子供なぜなぜブックをおばあちゃんにもらったのですが
活字ではイメージが入ってこないのでわからないらしい。

でも、ここは目で見てわかるので頭に入りやすいと思います。
プラネタリウムと常設展示セットで800円でした。
(5歳のコタローは無料)
プラネタリウムは千葉県最大らしいので
絶対また行こうと思います!

ポケット星座早見盤買ったし!

コタローのため!と言いつつ
本当は私が好きなところ連れまわしてるだけだったりして・・・









