コタローです。
髪切られました。![]()
うっとうしいほどラブリーな写真にしてみました。(^^;)
寝る前でコタローの顔がラブリーじゃなかったんだもん![]()
今日は暑い1日でした。
コタローの髪を切りたいな~と思っていたので
絶好の散髪日和![]()
庭でシャツ一枚(下はオムツのみ)にして
カットできるので掃除も楽だし
コタローも大人しくしててくれるので
温かい日を待ってたのです!![]()
コタローが庭の椅子にチョコンと座っててくれたので
楽々切れたのですが・・・
調子に乗ったわたしが
切りすぎました。![]()
ま、まぁ、すぐ伸びるからいいよね。![]()
夕方から夫の実家の夕食会だったのですが、
そのときも皆に軽く笑われてました。(*_ _)人スマンコタロー
今日は本当に温かかったので
庭の花の植え替えなんかもしました。![]()
庭いじりは夫の手中なので(←ガーデニング好き)
ここに植えてもいい?
と、確認とりながらです。
夕方からは夫の実家に行ったのですが
午後、またファーブルトンと焼いたので
持って行って、食後にみんなで食べました。
好評でした(*´∇`*)
すっごく簡単なんですけどね・・・(゜ー゜;A
<レシピ>
薄力粉 60g
砂糖 30g(普通は60~70gだけどコタロー用に控えめ)
卵 3個
牛乳 300ml
プルーン 適当
牛乳とプルーン以外を泡だて器でよく混ぜて
粉っぽさがなくなったら牛乳を加え、混ぜる。
タルト皿にプルーンを並べて混ぜ合わせたものを流しいれる。
200℃くらいで10分焼いた後
170℃で30分。
以上。
はっきり言って・・・
混ぜて焼くだけ!
面倒な下準備は何もないのでラクチンです。
(パイ皿にバターを薄く塗って粉まぶしておいたほうが後々ラク)
ファーブルトンはフランスのブルターニュ地方のお菓子です。
生地は外側がクレープのようで、中はプリンのような感じ。
*プルーンが入ってないと「フラン」と言うお菓子のようになります。
オーブンが新しくなってから週に3回はお菓子作ってます。
コタロー用といいながらもわたしと夫も食べてるので
体重の増加が心配です。
わたし・・・引越し後の1ヶ月で10k太ったまま
体重維持してしまってるので
笑い事じゃありません![]()