今年初の更新です…☆
新年から、やられちゃいました…痴漢くんです

彼は結婚していないので、いつも彼女を連れてきています。とってもスタイルの良い、年上の彼女を…
なのに………
まず最初は、
を食べるのに、お皿を取りに行った私。
『あっ!フォークもいるよね~☆場所わかる?』
と言いながら、食器棚に手を伸ばしている私の背後に立ち、またお尻を…
声にならない声で
『やめて
やめて
』
と言いましたが、
『フォーク何本いるかなぁ?』なんて言いながら続ける彼


お皿を持っているので、手を押さえることもできず
…やっと離れてくれて、みんなの前に行ったときは、顔をあげられませんでした

しかも
今回はこれで終わりではありませんでした
『階段の上の方にジュースがあるから持ってきて~☆』と義母に言われ取りに行きました。
その時、彼はトイレに入ってました…階段のすぐ近くにあります
電気をつけても、ちょっと薄暗い階段なんです
『トイレから出てこなきゃいいな…私に気づかないうちに居間に行って欲しい…
』
と思いながら、ジュースを取りに…
階段は涼しいところで、ジュースの他にも、いろんなものが置いてあり、歩きずらいところ…
バタン
…トイレから彼が出てきちゃった

音を立てないように静かにしたつもりが…。
『どーしたの?何か持って行くなら手伝うよ』
声をかけられびくっ
『…大丈夫…ジュースだけだから…』
と言ってしばらくし、ゆっくり降りて行くと…下にはやはり痴漢くんが…

居間からはちょうど影になって見えにくいところ
『ほら、持ってあげるからちょうだい』
仕方なく渡そうとすると、その手をつかまれ、反対の手でおっぱいをつかまれ、揉まれて…

『やだっやめて
どーして
』
と小さい声で言いましたが離してくれず…。
それどころか、自分の胸板に私の口をあてて、声が出ないようにされ


私は、ジュースを落とし、大きな音を出してやりました
『あ~ぁ落ちたね~』
とわざと居間に聞こえるような声で言いながら、お尻も触りだし…
危なくキスされるところだったけど、顔を下に向けて拒否したので免れたのですが、おっぱいもお尻も揉まれまくり…

彼女がいるのにどうして…

いつか襲われそうで怖いです……
新年から、やられちゃいました…痴漢くんです


彼は結婚していないので、いつも彼女を連れてきています。とってもスタイルの良い、年上の彼女を…

なのに………

まず最初は、
を食べるのに、お皿を取りに行った私。『あっ!フォークもいるよね~☆場所わかる?』
と言いながら、食器棚に手を伸ばしている私の背後に立ち、またお尻を…

声にならない声で
『やめて
やめて
』と言いましたが、
『フォーク何本いるかなぁ?』なんて言いながら続ける彼



お皿を持っているので、手を押さえることもできず

…やっと離れてくれて、みんなの前に行ったときは、顔をあげられませんでした


しかも
今回はこれで終わりではありませんでした
『階段の上の方にジュースがあるから持ってきて~☆』と義母に言われ取りに行きました。
その時、彼はトイレに入ってました…階段のすぐ近くにあります

電気をつけても、ちょっと薄暗い階段なんです

『トイレから出てこなきゃいいな…私に気づかないうちに居間に行って欲しい…
』と思いながら、ジュースを取りに…

階段は涼しいところで、ジュースの他にも、いろんなものが置いてあり、歩きずらいところ…

バタン

…トイレから彼が出てきちゃった


音を立てないように静かにしたつもりが…。
『どーしたの?何か持って行くなら手伝うよ』
声をかけられびくっ

『…大丈夫…ジュースだけだから…』
と言ってしばらくし、ゆっくり降りて行くと…下にはやはり痴漢くんが…


居間からはちょうど影になって見えにくいところ

『ほら、持ってあげるからちょうだい』
仕方なく渡そうとすると、その手をつかまれ、反対の手でおっぱいをつかまれ、揉まれて…


『やだっやめて
どーして
』と小さい声で言いましたが離してくれず…。
それどころか、自分の胸板に私の口をあてて、声が出ないようにされ



私は、ジュースを落とし、大きな音を出してやりました

『あ~ぁ落ちたね~』
とわざと居間に聞こえるような声で言いながら、お尻も触りだし…
危なくキスされるところだったけど、顔を下に向けて拒否したので免れたのですが、おっぱいもお尻も揉まれまくり…


彼女がいるのにどうして…


いつか襲われそうで怖いです……
