こんにちは。



保活コンサルタントです。



ご訪問ありがとうございます😊
横浜市の保活を応援するコンサルタントです。


カフェでのご相談でした。
Wi-Fiも使えて、赤ちゃん連れでもベビーカーをそのままにしておけて、なかなか居心地がいい❤️




横浜市は




3月5日ごろに2次調整が終わり、その週末に結果が発表されるそうです。





保活、というと0歳児、1歳児に必要とされています。




ただ、小規模保育事業などの増設もあり、密かに3歳児の入所が絶対的に必要数>募集数になってしまっているのが保育園の実情です。




保活しようと、募集がなければ手の打ちようがないのです。




保活の全国共通の手段として、認可外保育所に入れておくこと、というのがみなさん最初に思いつくことだと思います。




横浜市だと認可外保育利用をしてもらえる指数は3点。




同じ認可外でも横浜保育室を利用すると指数は1点。




うん、それなら横浜保育室ではないほうが有利。




0歳児、1歳児、2歳児の話。





なのに





いざ、3歳児の入所を見てみると




横浜保育室は卒園児ランクアップと指数5が与えられ、その他の認可外は指数3のみ。




圧倒的に横浜保育室が有利になります。




同じ認可外なのにね。





それでも横浜保育室を卒園して認可に入れるかというと




卒園児数>募集数




なのです。




例えば、認可外を使っていても、要件がないとみなされると指数はつきません。




これが微妙すぎるところで、実際に提出する書類を見せていただかないとアドバイスできません。




それでも




入れなかったお客様もいらっしゃいました。




必ず押さえの確認をします。




でも、厳しい!





これが正直な感想です。





やはり、0歳児1歳児入所を逃してしまったら、早めにご相談いただきたいです。




みすみすチャンスを逃さないように、そのための保活コンサルタントです。




ご相談は





作戦は長いスパンで考える方が成功率は高くなります。




いつ、一歩を踏み出しますか?




その一歩を応援しています。