こんにちは

保活コンサルタントです。


横浜市で保育園に入るための

保活をサポートしている保活のコンサルタントです。






ご覧いただきありがとうございます。



いよいよ来週は

二次募集の結果が

発送されますね。


まだ保育園が決まっていない方、

作戦はたててありますか?


保育園が決まっている方

そろそろ入園説明会が開催されますね。

特に0歳児で入園される方、

園によっては

1歳になるまでは利用できない制度が

あったりもします。




ちゃんと参加しましょうね!





さて、



保育園も決まっていよいよ復職、と


緊張感が高まるこの時に

「子どもは3歳までは母親がみないと」
(かわいそう)


とか



「保育園にあずけられちゃうなんて、かわいそう」



とか





「どうせすぐ保育園に呼び出されて、ろくに仕事にならないんだから、そんなに無理しなくても」
(子どもがかわいそう)



いろいろ。



ママ友に言われてもショック。



両親や義両親に言われてもショック🤯



パートナーに言われたら、超ショック🤯🤯



時には保育園に言われちゃうこともΣ(・□・;)



まずそんな場面に遭遇したら

それを言ってる人を見ましょう。



40代後半より上の方なら

それは

ジェネレーションギャップ。


時代が違います。






育休制度も


産前産後休暇のことも


よくわからないで仕事を諦めて


退職する人が圧倒的に多かったのです。



インターネットが
まだ普及していなかったことが大きな要因です。




育児雑誌も

働くママは想定されることはあまりなく

情報がなかったのです。









それが
ママ友なら


その人は

仕事を持っていますか?



仕事を持っていないと


保育園はなかなか利用できません。


かわいそう、と憶測で言っているか

ちょっと羨ましいのかもしれないですね。







パートナーなら。


とことん話し合いましょう!

ここは譲れません!








保育園は


お家ではできない体験を


いっぱいできて


経験値を上げることができる場所です



お友達から刺激をもらって


できることが増えちゃうかもしれません。

(できないことに気づいて、落ち込むこともあるかもしれません)


いろんな人に出会えて

たくさんの好きな人ができるかもしれません。

(嫌いな人ができるかもしれません)



子どもにとって


何がいいことで



何がよくないことか。











ママがしあわせなことがいいことで





ママが元気じゃなくなることが

よくないことだってことだけは




確かなことです。







元気じゃなくなる前に



気がつくことができますように。