こんにちは

『ママ』も『キャリア』もあきらめない‼︎
保活コンサルタントの夏井です。
 
保活コンシェルジュ改め今度は保活コンサルタント。
 
 
いろいろありまして。
葛藤が。
 
私は横浜市が、保育専門相談員をわざわざ保育コンシェルジュと命名した経緯とかいろいろ聞いているので、やっぱりコンシェルジュを名乗るには勇気がいるのです。
 
逆に、このままではちっともママ目線のコンシェルジュじゃないじゃん、ということでコンシェルジュをやめた、ということもあり。
 
 
コンサルタント。
 
 
これにしよう、と思います!
 
 
ていうか、一緒にして欲しくない!
 
 
こういうことです。
 
横浜市、待機児童数1877人。たった半年で1875人増えてるんです。
 
待機児童の定義を変更する準備が整わないというのは、それじゃあ待機児童数が増えてごまかしがきかないってことです。
 
待機児童の定義に何とか当てはめる為に保育・教育コンシェルジュは必死でアフターフォローします。
 
 
待機児童数を減らすために。
 
 
待機児童数を0にする定義。
 
そんな下心を持って相談して欲しくない、
本気で一緒に考えたい。
 
来年度、認可保育所の増設をしますって。
ほとんどが横浜保育室から認可保育所への移行です。
 
ということは、来年度はさらに認可外保育所が減り、年度途中の入園なんてできなくなるってことです。
 
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