こんにちは。

 
『ママ』も『キャリア』もあきらめない!
 
保活アドバイザーの夏井です。
 
 
 
郵送申し込みは横浜市の早いところは、あと1週間ですね。
 
 
 
場所によって、倍率の高いところ、低いところ、ありますが認可を希望する場合はまず横浜保育室を申し込んでおく必要があります。
 
 
 
これは、滑り止めですね。
 
 
 
 
 
保活は高校受験と似ていると常々思っています。
 
 
 
 
 
 
やはり、滑り止めは、併願は少し難易度が高く、併願しません、単願です!とすると易しくなります。
 
 
 
 
横浜保育室も同じ。
 
 
 
 
まず、単願の方で1歳児の定員はほぼ埋まると考えておかしくありません💦💦
 
 
 
 
申し込みの早さがカギを握ることもあるし、単発の利用実績だったり、入園金だったり、コネだったり。
 
 
 
 
横浜保育室は認可ではないので、保育室任せの入園者の選択ができます。
 
 
 
 
 
でも、新制度になって横浜保育室の入園者を行政が把握できるようになってしまいました。
 
 
 
 
 
 
これはいいことでもあるし、よくないことでもあります。
 
 
 
 
 
 
でも
選考方法は保育室に自由があります。
 
 
 
 
 
どう利用するのかはお家の方針で選んでいきましょう。
 
 
 
それから、もう空き待ち100番目です、なんて言われることもあると思います。
 
 
 
もしも、入園金を取らない園であれば、その数にビビることはありません。
予約しましょう。
 
 
認可に入れた1歳児のお家の方はほぼ横浜保育室の予約をしています。
ものすごい勢いで繰り上げがおきます。
 
 
ここは高校受験とは違うところです。
 
 
 
 
保育士の配置があるので多めに取るということだけはできないのです。
 
 
 
横浜保育室は3月31日まで繰り上げがあると考えて慌てないっていうことも大事❤️