グッピーのおつまみブログ -6ページ目

松江開府400年記念博覧会 レゴで創る城下町

島根県松江市の松江開府400年祭推進協議会がレゴとコラボです。


http://www.matsue400.jp/   ← 松江開府400年祭


「松江開府400年記念博覧会」の子ども向け夏休み特別企画で、レゴブロックだけで全長19mもある“未来の松江”を創ろうという企画です。来館者参加型プロジェクト「レゴ・ブロックで創る、50年後の城下町松江」を造るのです。

参加は自由に創っていいわけないし・・・ブロックをわたされて順番に組み立てるのかな?


参加できるのは、2011年7月23日(土)から8月31日(水)まで、間違えると参加できません!場所は、お城が見える博物館「松江歴史館」(島根県松江市殿町279番地)で開催するようです。開府400年の歴史ある町並みの雰囲気を味わいたいですね。



「松江城」は全国に現存する12天守(弘前城、松本城、丸岡城、犬山城、彦根城、姫路城、松江城、備中松山城、丸亀城、松山城、宇和島城、高知城のうちのひとつで、国指定の重要文化財です。

超辛「暴君ハバネロ」に“あまくち”が登場

超辛の「暴君ハバネロ」が≪あまくち≫ってどういうことなんでしょう!

「超辛いスナック」でデビューした東ハトの「暴君ハバネロ」シリーズ。


東ハトの調査で、一部サイトにおいて暴君ハバネロ=未成年お断わりスナックと謳っている ことが確認されています。弊社と致しましては、老若男女問わず多くのお客様にお楽しみ 頂きたいと考えており、この限りではありません。(東ハトホームページより)

この辛さを売りにした商品のはずが、なぜ???

3月21日発売の商品は、辛さの肝でもあるハバネロを80%もカットした“あまくち”。

名前から「あまくち暴君ハバネロ」で、辛いものが苦手な人のためのスナックだそう?
『暴君ハバネロ』は辛すぎる?そもそもハバネロは、メキシコのユカタン半島が原産で、世界中で最も有名な激辛トウガラシなんです!誰でも楽しめる程度の辛さ?がおかしい。

しかしこの≪あまくち≫リングの大きさも「暴君」以来初の、こつぶサイズで、食べやすいです。

まあ、いいか・・・。

節電応援レシピで「豚汁パスタ」作ってみる!

「今みんなでできること!節電応援レシピ」でどこまで節電できるのか!

   http://www.ajinomoto.co.jp/setsuden/

豚汁パスタ」の作り方を実際に作ってみました!

材料を用意してください!

スパゲッティ・・・ 100g(パキッと半分に折って使いやすくしちゃおう。好みで増量してね)

お 湯 ・・・ カップ1・1/2(300ml)

ほんだし®8gスティック・・・ 1/2袋 (これも好みで・・・)

温かいとん汁・・・ 1杯分 (インスタントのカップ豚汁を買ってきました!)

七味唐がらし・・・ 適量(私は大量に投入です。)    お好みで薬味ねぎ




(1) 大きめのどんぶり(耐熱容器)に、湯・「ほんだし®」・半分に折ったスパゲッティを入れ、ラップなしで
袋に書いてある標準ゆで時間+1分、600wで加熱してください。


(電子レンジから取り出す際は、容器が熱くなっているので火傷等にご注意ください)


(2) (1)の容器にあたたかいとん汁を加え、七味唐がらしをふったら完成です!お好みで薬味ねぎをのせてね。

ついでに生卵も入れちゃいました!うまいです。

節電、ありがとう。

節電、ありがとう。誰もが節電に気をつける日々ですがこれ、経済産業省の節電に関するホームページなんです。しっかり家電に関する節電方法が書かれています。


http://www.meti.go.jp/setsuden/index.html   ← 経済産業省 節電 ‐電力消費をおさえるには‐


エアコン(2.2キロワット6帖用)暖房時に設定温度を1℃の調整で、10%の消費電力を削減。
フィルター目詰まりが無い場合、ある場合に比べて暖房時6%の消費電力を削減できます。


夏場のエアコンは最も電力を使います。扇風機やうちわで過ごせる時はできるだけ我慢することも必要かもしれませんね。熱中症にあったりしないように注意して。

家庭でも、ピーク期間・時間帯における使用最大電力を15%削減することが求められています。

節電グッズの購入、LEDライト、LED照明は企業だけでなく家庭でも使わなきゃね。

オール木製の自転車を制作しちゃった職人のプライド

イギリスの指物師の職人さんが木で自転車を作るのはあくまで、職人としてのプライドを賭けて「大したことはない」(英ニュースサイトのスモールワールド・ニュースサービスより)と口を滑らせたのが意地になって・・・。
でもこの職人さんのすごいところはここから始まるわけです。職人としての「プライド」を賭けて“木の自転車”を製作してしまったのです。

この職人さんは、友人と、わずか1ポンド(約130円)を賭けただけなんだけど、おおよそ半年の月日と考えられないほどの努力を積み重ね・・・なんとか完成まで。

ひょうたん型で歯車を6種も組み合わせてチェーンの代わりにした様は芸術のようです。
ただし・・・全部木製ですから、段差には弱いかもしれません・・・きっと。

それにしても、この職人としてのプライドをかけた戦いは1ポンドもらったのでしょうか。まあ、もうどうでもよくなっているのでしょう。完成する頃には達成感で溢れているかもしれません。


このエネルギーを普段から発揮できれば・・・・すごいですね。