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プリンセス トヨトミ 映画も面白そう!

プリンセス トヨトミ (原作:万城目学)の小説は人気ランキングでずっとトップを取っていましたが、映画も面白そうです!


http://www.apoh.net/novels/   


プリンセス トヨトミ あらすじは・・・


7月8日の金曜日、午後4時、大阪が全停止した・・・。普通の都市としての営業活動、商業活動は停止。地下鉄、バスなどの公共機関も運転をSTOP。様々な非合法活動ですら、その瞬間には、この世から存在を消したのだ。400年に渡って封印されてきた扉を開ける重要な“鍵”となったのは、東京からやってきた会計検査員の3人の調査官と、大阪の商店街に生まれ育った2人の少年少女だった…。(作品資料より)


キャストも堤真一、綾瀬はるか、 岡田将生、中井貴一と面白そうです。

ちょっと無茶な展開がおもしろい!

「豊臣秀吉の末裔が生きていた」「大阪が国家として独立していた」笑って見られる作品です!


撮影の合間に起こったエピソードも・・・・堤真一さんが、綾瀬はるかさんから『素敵なお寺ですね・・・』って言われた建物は・・・。そうなんです、大阪城だったんですね。綾瀬はるかさん、なかなかの天然ぶりですね。


なんだか、現場が楽しそうな雰囲気だと映画も見に行きたくなりますね!



「素晴らしかった劇場版アニメ」ランキングで上位作品は驚きの結果!?

劇場版のアニメランキングが出ています。テレビではなく、あくまで劇場のアニメです。


第1位は「サマーウォーズ」です。2009年の夏に大ブレークした作品!

内容は、高校2年の夏休み、すごく頭のいい数学力がありながらおとなしい性格の小磯健二が主人公。あこがれの先ぱい、夏希にアルバイトをお願いされる。二人は、長野県にある彼女のいなかでした。そこには27人もの大家族です。夏希のおばあちゃん、栄は、室町時代からの武将である陣内家の当主であり、一族を束ねている本家でした。
栄の誕生日に、親類があつまった。そこで健二は、夏希から「フィアンセのフリをして」と無茶をいわれる。
栄のためにと無理やり、しばらく滞在することになった。なんとか「フィアンセ」の役を果たそうとがんばる健二。
ある夜、ケータイに謎の数字が並んだメールが・・・。とくいの数学力で健二は夢中になって答えを探す…
翌日の朝、世界は大きく変わっていた。健二を騙る誰かが・・・、世界を混乱に・・・・。
「私たち一家でカタをつけるよ!」
栄の一言で、健二と夏希、そして陣内家の一同が、世界の危機に立ち向かって行く。

この無茶な内容なんですがテンポ良く見れて、なんと言っても美しい日本の景色がアニメーションで見れるのがいいですね。さらに、6位にはいった「時をかける少女」も同じく細田守監督です。劇場アニメはジブリも押さえて上位に個性的な作品が並んでいるのが特徴です。


第2位は「涼宮ハルヒの消失」です。涼宮ハルヒの大人気シリーズです。これこそ個性的な作品の代表です!
3位は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」この作品は日本アニメに新しい流れを作りました。ある意味この作品にのめり込んだ・・・オタク文化の始まりのような気さえします。(間違ってたらすみません・・・。)、4位は、日本アニメの代表作、テレビでも何回見たのかわからない「ルパン三世 カリオストロの城」でした。何回見ても感動できるんですね。


◎「劇場版アニメ(素晴らしかった)ランキング 」(アニメワンより)

1位「サマーウォーズ」
2位「涼宮ハルヒの消失」
3位「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」
4位「ルパン三世 カリオストロの城」
4位「天空の城ラピュタ」
6位「時をかける少女」
7位「空の境界」
8位「風の谷のナウシカ」
9位「千と千尋の神隠し」
9位「魔女の宅急便」

後半には、スタジオジブリ作品のオンパレードです。さすがですね。

「炙りしめ鯖」レシピで日本酒を!

炙りしめ鯖レシピ・・・人気の炙り(あぶり)ものレシピです。

お酒は冷たく、料理は温かく頂きたいものです。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

おいしく日本酒を飲むためなら少しだけなら手間を加えてみませんか!


まず、しめ鯖の真空パック298円をスーパーで買っておいてください。しめ鯖から作るのは無理ですから。


まず、パックからしめ鯖を取り出してください。


コンロに魚焼き網をおいて熱くなるまで待ってから、一応皮目から焼きをいれます。


時間は30秒も炙れば十分です。焼きすぎは禁物です!ハイ、もう・・・焼けてます!


皿に盛り付けて、この一切れ一切れにワサビを先にのせておきます。


醤油を小皿で用意したら・・・日本酒は冷やしてありますか?


冷酒できゅっとやると最高です!はうっ!

奥さんが出かけた時は休日の昼間から即効で作れるメニューです。

日曜日の昼間から冷酒を飲めるなんて最高の一品です!(///∇//)

東野圭吾さんの「11文字の殺人」「ブルータスの心臓」「回廊亭殺人事件」3作品ドラマ化

東野圭吾さんの小説は実に波乱があったり考えさせられたりで楽しませてもらえます。

その東野圭吾さんの初期作品「11文字の殺人」「ブルータスの心臓」「回廊亭殺人事件」の3つがドラマ化されます。それも3週連続で放映されます。


過去にテレビドラマ化された東野圭吾さんの視聴率(※ビデオリサーチ調べ)はなかなかの数字だと思います。

06年冬「白夜行」(TBS/山田孝之、綾瀬はるか)平均12.3%
07年秋「ガリレオ」(フジ/福山雅治、柴咲コウ)平均21.9%
08年秋「流星の絆」(TBS/二宮和也、錦戸亮、戸田恵梨香)平均16.6%
09年春「名探偵の掟」(テレ朝/松田翔太、香椎由宇)平均9.4%
10年春「新参者」(TBS/阿部寛、黒木メイサ)平均14.9%
10年秋「秘密」(テレ朝/志田未来、佐々木蔵之介)平均9.1%
11年1月「赤い指~『新参者』加賀恭一郎再び!」(TBS/阿部寛、黒木メイサ)15.4%※単発


この後に続くので演じる俳優さんも大変です。


「11文字の殺人」では、永作博美さんが、「ブルータスの心臓」では、藤原竜也さんが、「回廊亭殺人事件」では、常盤貴子さんがこの厳しい視聴率戦争に立ち向かう!


東野圭吾さんの作品は7冊くらい読んでいるのですが、この3作品は私も読んでいないのでどういう展開になるのか楽しみです。探偵ガリレオタイプか白夜行のようなタイプか・・・それとも得意な技巧をはりめぐらした作品なのか?初期の頃の作品だけに楽しみにあまり、調べずにドラマを見てみようと思います。!(´Д`;)

「ONE PIECE」が中国の新聞で連載

中国で日本の人気漫画は「ONE PIECE」(中国語表記は海賊王)、「NARUTO」(火影忍者)、「BLEACH」(死神)の3作品だそうです。「週刊少年ジャンプ」の人気は中国でもすごいんですね。o(〃^▽^〃)o


この中の「ONE PIECE」が、中国の新聞で連載されることに・・・「ONE PIECE」は「海賊王」の名で通っているが、今回の連載では「航海王」とされる。イメージの問題が主のようです。


昨年から日本でも「ONE PIECE」が大大ブレークして今や服屋さんから食べ物屋さんまでコラボ、コラボでワンピースを見ない日はありえません。コミックも全巻まとめて購入しようかと値段を見たら中古でも新品とほとんど変わらないじゃないですか。あまり、人気がありすぎるのも困ったものです。


マンガ・アニメの実写化もはやっていますが、さすがに悪魔の実を食べた連中を実写化してもCGばかりになるからやらないでしょう?


それにしても面白いマンガだと思っていたけれどここまで人気化するとは思いませんでした。

世界中で読まれるとはマンガ・アニメはすごい!  ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚