茜色に染まるから彼女に彼はもったいなかったし、あんな人と付き合った彼も自分のこと相当安売りしたもんだなあとあきれるものです顔で選んだような人と同じ秤に載せられていたとおもうと腹が立つけど、奪ってやったのでもういいです更生したとか気分が悪いもう一回捨てられればいいよさっさと手放してくれればよかったものを
いま信じたいすべてを自分の気持ちを肯定することができるようになったから少しは大人になれたのだろうかやきもちをみっともないものだと思っていたのは一体なんだったんだろうなあ論理的に正しいことを心でも納得できるようになったらもっと大人になれますね
どうしても先を見たいんだ彼のおかげでどの男性というものをみてもかすんでみえるのですが、彼は世の中をみたときにまだはっきりと女性がみえているのでしょうかあんなことをされても嫌いになるどころか他の男性をみつけることが出来ないのは、やっぱり好きな証なんでしょう、諦めるしかないようですね