最近アタクシの仕事が忙しくて
ろ~でむ絡めない。
けど、
今日久々に全身象を見た。
夕方早く帰宅したろ~でむ。
なんだかいつもにも増して変な顔だぞ。
ん?
・・・これは明らかに風邪っぽい顔だ!
まさかインフルじゃないよね!君!!
アタクシも仕事の真っ最中で
しばらく気にしなかったけど、
コタツに潜って丸まってぢゃない!
「ちょっとちょっと!アンタ!!
コタツに菌バラまかないでよね!!!」
ろ~でむ「なんか調子悪い・・・。」
「アタクシだって今仕事中!
明日入稿しなきゃなんだから、変なモノうつすなよ!!」
しばらくして・・・
じゅーと「あ!わんこが部屋でオシッコしてる」
・・・・・・・あらら、、、全くかまってなかったから
スネてそそうをしたのね。。。ごめんねわんこ...。
「ちょっとろ~でむ!オシッコ片付けるか、
ご飯の用意するかどっちかやってくれる?」
ろ~でむ「なんか熱があるみたい・・・」
ん!?熱だって!!!
まぁパッと見39度くらいありそうな感じだけど、
意識あるし、息してるから大丈夫、大丈夫。
「なにぃ!!!こっちはリアルで仕事中なんですけど!!!!!」
アタクシはわざと椅子を倒し、ブチ切れ。
ろ~でむ「その音体に響くよ。じゃぁ夕飯作る。」
震える体を引きずりながら、キッチンへ。
チャッチャと夕飯を作ってた。
けど、
アタクシは勿論食べません。
マズイのは分かってるし、変な病気うつされたくないもん。
で、アタクシの夕食。
今ビア3本目!
コタツで寝てるろ~でむ見てると
なんだか益々腹立ってきたし。
アンタの仮病には騙されませんが、何か?
ろ~でむ絡めない。
けど、
今日久々に全身象を見た。
夕方早く帰宅したろ~でむ。
なんだかいつもにも増して変な顔だぞ。
ん?
・・・これは明らかに風邪っぽい顔だ!
まさかインフルじゃないよね!君!!
アタクシも仕事の真っ最中で
しばらく気にしなかったけど、
コタツに潜って丸まってぢゃない!
「ちょっとちょっと!アンタ!!
コタツに菌バラまかないでよね!!!」
ろ~でむ「なんか調子悪い・・・。」
「アタクシだって今仕事中!
明日入稿しなきゃなんだから、変なモノうつすなよ!!」
しばらくして・・・
じゅーと「あ!わんこが部屋でオシッコしてる」
・・・・・・・あらら、、、全くかまってなかったから
スネてそそうをしたのね。。。ごめんねわんこ...。
「ちょっとろ~でむ!オシッコ片付けるか、
ご飯の用意するかどっちかやってくれる?」
ろ~でむ「なんか熱があるみたい・・・」
ん!?熱だって!!!
まぁパッと見39度くらいありそうな感じだけど、
意識あるし、息してるから大丈夫、大丈夫。
「なにぃ!!!こっちはリアルで仕事中なんですけど!!!!!」
アタクシはわざと椅子を倒し、ブチ切れ。
ろ~でむ「その音体に響くよ。じゃぁ夕飯作る。」
震える体を引きずりながら、キッチンへ。
チャッチャと夕飯を作ってた。
けど、
アタクシは勿論食べません。
マズイのは分かってるし、変な病気うつされたくないもん。
で、アタクシの夕食。
今ビア3本目!
コタツで寝てるろ~でむ見てると
なんだか益々腹立ってきたし。
アンタの仮病には騙されませんが、何か?