3月11日午後2時46分
日本史上最大の地震が東北・茨城を中心に発生しました。

とてもひどい被害を受け現在世界中から支援の声、物資、人材が届いています。

こんな時に被災地から遠くに住む私たち日本人は歯がゆさを覚えます。

みなさんは何か支援したいと思うでしょう。
私もそう思います。

しかし、そうした支援をするにはしっかりとした知識、準備をしておく必要があります。
まず、今の時点で個人が勝手に物資を送ったり、ボランティアとして現地に入ることは絶対にやめましょう。
現地の受け入れ体制が整っていない現在、結果的に現地の混乱を増強する可能性が高いのです。

現地救助・支援のプロたちが現地で活動しています。
直接的な援助は今は彼らに任せましょう。

今私たちにできることは
節電・募金が中心です。

個々人の力は小さくても
チリも積もれば山となります。
電話回線がたりないことを考慮し、必要以上の電話は使わない。
インターネットでの情報提供。
(ただし根拠のはっきりしない情報をメール等で拡散させるのは混乱をうみ不安をあおることになるので注意して下さい。)


このような事も援助の一部です。


最も効率よく、最大の援助をするためにぐっと気持ちをこらえて今自分のできる小さなことからしていきましょう。

できることはたくさんあるはずです。

この大地震をMINMIさんのブログでも取り上げており、役立つ情報が載っています。

きょうはバイトの研修会。


いつも思うけど塾ってやっぱ無駄だよね。


って講師やってる人間がこんなこと言っちゃだめだろって話だけどさ。


結局本人にやる気がなかったら何やらせても無駄


今日の研修でも指導要領が改正されたことでゆとり教育世代は今までより負担を感じるかも知れないから指導方法をしっかり考えておけ的なことを言われたけどさ。


でも、それは甘い考えなんじゃない?ってはらのなかでは笑ってたよ。


今の子供はそもそも勉強自体やりたがらない。


そんな子供を塾に行かせたところで勉強するなんて考えるほうがおかしい。


塾は、極端にいえば、そう。子供たちの遊び場と化している。



つまりさ、やる気がなかったらすべて意味はないんだ。


効果もまったく。


これから紹介していく勉強のヒントというのはやる気のある人が実行すればいいこと。


絶対にやる気のない人に強要はしないこと。


多分ここで紹介することをしっかりこなせば、あなたが住む都道府県の公立トップ高校に合格できるだけの力はつくだろう。


ただし勉強のしかたには向き不向きがあるということを頭に入れて、ひとつの例として読んでほしい。


池上あきらさんすき!
わかりやすい!

今日のテレビの内容感動!
やっぱりこうでなくちゃ!
独学で風車をつくるなんて!

やっぱりできないと思うのは言い訳!
死ぬ気でがんばれ!