7月26日(土曜日)
休み週で、この日は前々からすっごく楽しみにしていたんです
何がって?
まぁ~キングジョージも楽しみだったのですが
ダブリンまで行って
まぁ~キングジョージも楽しみだったのですが
ダブリンまで行って
を観てきました^^v
リバーダンスはアイリッシュダンスをエンターテイメントにした物
日本でも数年前から公演を行っているので知っている人も多いのでは?
日本でも数年前から公演を行っているので知っている人も多いのでは?
私も存在は知っていましたが、灯台下暗しというか
興味はあったのですが、見に行く機会も無く過ごしていました
興味はあったのですが、見に行く機会も無く過ごしていました
2008年日本でリバーダンスが行われ
それに、お友達のムニーちゃんが観に行き
いたく感激の旨を伝えてくれて、もの凄く興味を持った私とGOS
GOSが『アイルランドでもやってるからチケット取ろうぜ!』
っと、チケットを取り、重い腰をあげてダブリンまで行って見てきました
それに、お友達のムニーちゃんが観に行き
いたく感激の旨を伝えてくれて、もの凄く興味を持った私とGOS
GOSが『アイルランドでもやってるからチケット取ろうぜ!』
っと、チケットを取り、重い腰をあげてダブリンまで行って見てきました
昼の部と夜の部があり、仕事の関係上夜の部(8時から)が良いかな?っと最初は言っていたのですが、さすがに終わってから帰宅したら深夜
翌日の仕事がきついし、ファロンとニナも心配なので昼の部のチケットをGET
しかも、昼の部の方が安かったらしい(GOSが全部やったので)
昼の部は3時からで、バリードイルから行くとなるとギリギリ
エイダンに話して鞍数を減らしてもらおうか?なんて言ってたのですが
キングジョージがあったため、朝6時スタート
10時30分には仕事が終わり、急いで仕度をして11時30分に出発
途中、キルデアによりKさん宅にファロンとニナを預かってもらい(非常に感謝)
久々のダブリンへ
翌日の仕事がきついし、ファロンとニナも心配なので昼の部のチケットをGET
しかも、昼の部の方が安かったらしい(GOSが全部やったので)
昼の部は3時からで、バリードイルから行くとなるとギリギリ
エイダンに話して鞍数を減らしてもらおうか?なんて言ってたのですが
キングジョージがあったため、朝6時スタート
10時30分には仕事が終わり、急いで仕度をして11時30分に出発
途中、キルデアによりKさん宅にファロンとニナを預かってもらい(非常に感謝)
久々のダブリンへ
少しだけ早く着いたので街をブラブラ
観光客が凄く多くていつも異常にゴミゴミしたダブリン
久々の人ごみってやつでした
観光客が凄く多くていつも異常にゴミゴミしたダブリン
久々の人ごみってやつでした
2時30分劇場(街中にあります)に行き入場
↓劇場

↓劇場

中の様子は、思いのほか舞台が小さくビックリ
でも、映画に出てくるオペラ座というか(オペラ座というには品租)なんか、趣のある劇場
↓思いのほか小さな舞台

でも、映画に出てくるオペラ座というか(オペラ座というには品租)なんか、趣のある劇場
↓思いのほか小さな舞台

↓3階建て、で両脇にボックス席がある感じが外国っぽい(?)


GOSが取ったチケットは、ムニーちゃんお勧めの前の方の席(まずは、迫力を感じてください!!との事から)
3列目のちょっと左側
めちゃくちゃ舞台が近かった
というか、若干近すぎた。。
3列目のちょっと左側
めちゃくちゃ舞台が近かった
というか、若干近すぎた。。
3時開幕!!


アイリッシュ音楽が流れ始め、笛の演奏者が登場
そこから、まず第1部でアイルランドの自然や妖精等々を表現した演目が見れました
も~凄い迫力
なんで、あんなに足が上がるのか?
なんで、あんなに足が曲がるのか?
なんで、あんなに足が速く動くのか?
そこから、まず第1部でアイルランドの自然や妖精等々を表現した演目が見れました
も~凄い迫力
なんで、あんなに足が上がるのか?
なんで、あんなに足が曲がるのか?
なんで、あんなに足が速く動くのか?
それに、歌
アイルランドの自然や広い空に吸い込まれるような歌声
も~鳥肌もの
アイルランドの自然や広い空に吸い込まれるような歌声
も~鳥肌もの
音楽も同じく素晴らしかった
見ているこっちまで踊りたくなるような、楽しい音楽
見ているこっちまで踊りたくなるような、楽しい音楽
3時50分
一部終了
10分間の休憩
一部終了
10分間の休憩
4時から第2部開始
第2部は、もっと民族的な普段皆が踊るようなダンス
これを見て、パーティーの後半なんでこっちの人がダンスタイムになるのかちょっと分かったような。。
第2部ではアイリッシュダンスはもちろん、タップダンス・フラメンコ・コサックダンスと色んな国のダンスも見れて大満足
私は手が痛くなるほど、手拍子を打ち・拍手をしました
私に感化された隣のおじさんも、最後は『ヒュ~』とか言って拍手してたし(笑)
私に感化された隣のおじさんも、最後は『ヒュ~』とか言って拍手してたし(笑)
最後の演目では全員が出てきてのダンス
も~大感激
↓プリンシパルとプリマドンナの最後の挨拶(をGOSが決死に撮影←本当は撮っちゃ駄目らしい)

も~大感激
↓プリンシパルとプリマドンナの最後の挨拶(をGOSが決死に撮影←本当は撮っちゃ駄目らしい)

ちょっと小さい会場だったから、少人数で踊り手もちょっときつそうな踊りだったので、ぜひ大きな会場でもっと大人数のリバーダンスが見てみたいなぁ~
ちなみに、DVDを買ってみたのですが、凄い人数
この日見たダンサーの人数はこの3分の1くらい
ちなみに、DVDを買ってみたのですが、凄い人数
この日見たダンサーの人数はこの3分の1くらい
でも、大満足の休暇を過ごせました♪
また機会があったら見に行きたいなぁ~
この興奮と感動はなかなか表現するのが難しい!!
とにかく、機会があったら観に行ってみて下さい
この興奮と感動はなかなか表現するのが難しい!!
とにかく、機会があったら観に行ってみて下さい
↓最後に皆で挨拶!割れんばかりの拍手と声援でした(をGOSが決死に撮影←他に撮って他人は怒られてたよ)


*ちなみに、アイリッシュダンスとは、イギリス植民地時代にイギリスからのきつい抑圧でダンスが踊れず
窓から中で踊っている様子を見られないよう、上半身は動かさず足元だけで踊るという
元を糺すとちょっぴり悲しい踊りなのです
今では、音を出して踊っていますが、その当時は音も立てずに踊っていたのでしょうね。。
ちなみに、リバーダンス自体の歴史はまだまだ浅いみたいです
窓から中で踊っている様子を見られないよう、上半身は動かさず足元だけで踊るという
元を糺すとちょっぴり悲しい踊りなのです
今では、音を出して踊っていますが、その当時は音も立てずに踊っていたのでしょうね。。