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富士通は9日、個人向けPC「FMVシリーズ」2012ああああ店および同社のショッピングサイト「WEB MART」にて順次販売を開始する。同社初のUltrabookとなる「LIFEBOOK UH55/H」は5月末から6月初旬にかけての販売を予定する。【拡大画像や他の画像】なお、「LIFEBOOK AH52」や「らくらくパソコン」、モバイルノート「LIFEBOOK MH」シリーズは従来モデルが継続販売となる。○「LIFEBOOK UH」「FMV」シリーズとして、初の投入となるUltrabook。薄さ18mmのスリムボディーを採用。ストレージに高速処理用SSDと大容量のHDDを組み合わせ、容量を確保しつつ高速処理を実現する。店頭想定価格は100,00円台半ば。○「ESPRIMO FH」液晶一体型デスクトップPCの「ESPRIMO FH」は、23インチモデルと21.5インチモデルでそれぞれ2機種が登場。テレビ機能で5秒でテレビが視聴できる「クイックテレビ」が搭載されている。21.5インチモデルは新筐体を採用。従来モデルと比べて画面サイズはアップしたが、本体はコンパクトを維持。これまで23インチモデルで採用されていた、テレビ機能が21.5インチモデルでも利用できるようになっている。店頭予想価格は、「FH98/HM」が25万円前後、「FH77/HD」が23万円半ば、20インチの中位モデル「FH56/HD」が21万円前後、「FH54/HT」が16万円前後。○「ESPRIMO DH」セパレート型デスクトップPC「ESPRIMO DH」からは2機種が発表。最新の第3世代Intel Coreプロセッサ店頭想定価格は、24型ワイド液晶とセットになった「DH77/H」が220,000円前後、21.5型ワイド液晶をセットの「DH77/H」が140,000円半ば。○「LIFEBOOK AH」薄型A4ノートPC「LIFEBOOK AH」には5機種の新製品が登場。最上位モデルとして、プレミアムテレビモデル「AH78/HA」が登場。フルHD液晶や3波対応デジタルチューナーを搭載する。また業界初の試みとしてノートPCに「ナノイー」を搭載する。また、エントリーモデル「AH45/H」と「AH42/H」で新筐体を採用する。店頭想定価格は、「AH78/HA」が20万円前後、「AH77/H」が18万円半ば。中位モデル「AH56/H」17万円半ば。エントリーモデルの「AH45/H」と「AH42/H」の価格はそれぞれ、12万円前後と11万円前後。○「LIFEBOOK SH」スリムノート「LIFEBOOK SH」からは1機種がラインナップに加わった。LIFEBOOK SHではおなじみのモバイル・マルチベイのオプションに、新たに増設用内蔵ハードディスクドライブが用意された。より大容量のストレージを持ち運びできる。店頭想定価格は15万円前後。[マイナビニュース]


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