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工事の落札額が推測できる金額を電子入札システムに公告したなどとして、豊川市は6日、2件の入札を中止したと発表した。 市管財契約課によると、1件は御津体育館のバスケットゴール取り替え工事で、5日に設計金額を電子入札システム上に公告した。また、4小学校のパソコン208台と関連機器の購入で、4日に機材ごとの金額明細をつけたまま、書類を指名競争入札参加9業者に電子メールで送った。ともに5日、業者から指摘があり、中止した。同課担当職員が十分点検しなかったという。点検は担当1人で行っており、市は今後複数で点検する。【清藤天】4月7日朝刊
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