こんなの見つけました。

 首相室傘下の公職者倫理支援官室が民間人に対して行った違法な査察について「大統領府が隠蔽(いんぺい)に関与した」と暴露した同室のチャン・ジンス元主務官が26日、あるインターネットメディアの番組に出演し「支援官室のチン・ギョンラク元総括支援課長が、検察の捜査を逃れるため、民間人に対する査察に関する資料をどこかに保管した」と発言した。 チャン元主務官はこの日、首相室の柳忠烈(リュ・チュンリョル)元公職者服務管理官と電話で話した内容を録音した資料を公開した。それによると、柳元管理官は「当時(2010年7月)、検察が家宅捜索を行ったとき、われわれが一部の資料をどこかに持ち出して保管していたが、事件のためにうやむやになってしまった。もしかして、資料を持ち出した者がいるのか」とチャン元主務官に尋ねたという。 これに対しチャン元主務官は「チン課長以外にはいないと思う。チン課長に違いない」と答えた。このような内容は、検察が初めて捜査を行った際、支援官室の職員らが資料の入ったパソコンのハードディスクを廃棄するよりも前に、一部の資料をどこかに保管したのではないかという疑惑を裏付けるものだ。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000929-chosun-kr

いろんなタイプがあるんですね。