こんなの見つけました。
宇佐市四日市の「よっかいち ひな祭り」が始まった25日、一日だけの「四日市こども商店街」もオープンした。児童に地域の職場を知ってもらうのが狙いでパン屋など34店舗が参加。毎日新聞社も協力し「四日市こども新聞社」を拠点に、子ども記者が取材に走り回った。【大漉実知朗】 主催は四日市商店街振興組合。市教委も後押し。四日市北、同南両小の110人がグループに分かれ、空揚げ店などに派遣され、販売などを体験。子ども記者5人も同級生らの働く姿を取材した。 毎日新聞別府通信部の祝部(ほうり)幹雄記者から「いつ、どこで、どうした」など取材のポイントを聞き、5人は一斉に街へ。スーパー内の鮮魚店では、魚をさばき、手が血で真っ赤になった店長に「何が売れていますか」と恐る恐る取材。10年前に「ひな祭り」を仕掛けた振興組合女性部の川谷ナガ子部会長にインタビュー。川谷部会長は「商店街に、子どもの声がすると、お店が元気になります」と大喜びだった。 取材を終えたこども記者はパソコンで記事を入力し編集。「どこに写真を置こうか」、「見出しは」など検討。A4判の新聞に仕上げた。カラー刷りの新聞は後日、商店街に張り出し、両小学校に届けられる。2月26日朝刊
この記事の著作権は、下記の引用元に帰属します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120226-00000207-mailo-l44
いろんなタイプがあるんですね。