こんなの見つけました。
県聴覚障害者情報センターは12月3日、松本市の南部公民館で耳が不自由な人の心の健康を考える生活講座を開く。 午後1時からの講座では、手話ができる精神科医で耳の不自由な人たちの精神保健に携わっている片倉和彦氏を講師に招いて心の病気とは何なのか、心の病気になった時にどうしたらいいのかなどについて考える。当日は手話通訳、パソコン要約筆記、磁気ループが用意される。関心のある人なら誰でも参加が可能で、参加費は無料。問い合わせと申込先は県聴覚障害者情報センター(電)026・295・3530。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111127-00000055-san-l20
いろんなタイプがあるんですね。