巨匠リヒテルが愛したピアノ♪ 20世紀を代表するピアニスト、スヴャトスラフ・リヒテルはピアニストとしての後半生ヤマハピアノを愛し続けました。「ほんとうに良いピアノというのは、心の感度、音楽に反応する心の感度がいい。言い換えれば悲しい悲しい音を出したいときは悲しく、嬉しい音を出したいときは嬉しく鳴ってくれないといけない。ヤマハは、そういった心の感度の良さとブリリアントな面の両面を持っている」そんなコメントを残しているそうです。早いよねぇ・・・リヒテル。ピアノ壊れないか心配になる・・・。でも、好きだなぁ・・・・私。