両手の舘野さん♪この前、左手で弾いてる館野さんのスクリャービンを聴いたけど、それじゃあ、昔、フィンランドで活躍されていた頃、両手でどんな演奏をされていたのかな、って気になって、ちょっと探してしまいました。即興曲は、自由形式でかかれたもので、いわばファンタジーだから聴いている人も自由に色々想像しながら聴いていい、ってどこかの音大の偉い先生に、美術館の小コンサートで解説してもらったような記憶がありますが・・・・、間違ってたらすみません(笑)まだべーべなので、いつもなんでも勝手にイマジネーション。まるでオーロラ確かに・・・・、スパークする明日と納豆(唯一私の食べられないものです)のない明日、どっちでもいいよ(笑)勝手に物凄くヒット。全くもって共感です。そんなことじゃない気がする~。