おでん日記 -19ページ目

おでん日記

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前回の続き。一風館にやってきた恵里たちに一同びっくり!


いつもの一風館に戻ってきた恵里。みんなも楽しそう。


一方の沖縄は惠文・惠達・おばぁの3人となり寂しい。


毎度のことながらみんなは真理亜ルームで飲み会の始まり。


男連中は柴田・和也の二人きりで極端に寂しい。


真理亜ルームで親子4人のショット。こういうのも結構珍しい。


仕事から帰ってきた奈々子も参加。


古波蔵家家族集は4人で同じ部屋に眠ることに。でもこの部屋ってどこなんだろ?


恵里は祥子に惠達はいつも私を助けてくれた、次に助けてくれるのは祥子ちゃん、あなただよと告げる。


そういう惠文たちはと言うと、何と文也のいる小浜島に来たのだった。


翌日惠文たち3人は小浜の砂浜でバーベキュー。


いきなり飛び込んできたギャルたちにうつつ状態の惠文。


いつもの居酒屋で家族3人で飲んでる恵里たち。でも和也ほったらかすのは良くない。


惠文の状況を知らない勝子は惠文に電話。どうして私たちが東京に来たのか、それを確かめるために。惠文の優柔不断さに怒って家出した勝子でした。


勝子からの電話で惠文は謝ってばかり。情けないな。


続いて惠達からは祥子にまた東京で音楽活動頑張ってみると伝える。


祥子からはありがとうの返事。


最後、恵里はと言うとこっちは何もなし。和也も元気で過ごしてるってこと位か。


未だに印象薄い文也のワンシーン。


で、後から入ってきた遥は、何故か店長にメロメロな表情を。何かあるのか?


惠文は勝子に頭が上がらない。


恵里は勤めていた病院に行き神田婦長に会う。神田婦長は相変わらず。


続いて下柳看護部長に。びっくりぎょうてんの看護部長。


奈々子からは今やってる訪問看護は仕事もきつい。けど、恵里には打ってつけじゃないかと言ってくる。


「みんないる」と驚く恵里の前に惠尚がまた儲け話を話してくる。


「ゴーヤーマンベビー」というものでした。


ただ、これまでと違って今回はスポンサーがつくとのこと。その人も一風館に来ててまだ名前不明だけど谷隼人さんでした。


ちょっとぼやけてた2ですが、今回はこの谷隼人さんが中心になってく話になるんじゃないかなと思います。Wikipedia見ると新城たけし(谷隼人)ということで何と勝子の元恋人で惠尚の父親ということです。やっと一波乱起こるか?