続・バレンタインデー
ケンタッキーに着き、中を見ると誰もいません
「しめた!」
中に突入し、ふと店員を見ると
鶏肉屋においておくにはもった無い可愛さ
その子に僕は格好よくこう言いました
「1000円パックのBで!」
「Bないです」
「あ・・・・じゃぁAで・・・・」
我ながら流れるようなやり取りです
可愛い子から鶏を受け取り、家路についていると何かが空から降ってきます
「粉雪だ・・・!」
ケンタッキーはおいしく頂きました