グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks! -9ページ目

グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks!

ソニーがAndroidを採用した「XPERIA X10」ハイエンドスマートフォンを正式発表

NTTドコモは、シャープ製の「LYNX SH-10B」において、ソフトウェアの脆弱性を報告し、販売を一時停止すると発表した。

 発表された不具合は、悪意のアプリケーションがインストールされた場合に、ユーザーのキーボード操作履歴が第三者によって取得される可能性があるというもの。ドコモでは7日夜にメーカーより報告を受け、検証した上で販売一時停止を決定したという。

 9月8日時点の累計販売台数は約7000台。既存のユーザーには個別連絡の上、9月13日を目途に脆弱性を解消するソフトウェアが提供される。ドコモでは、改善ソフトウェアを提供するまでの間、アプリケーションのダウンロードを控えるよう案内している。店頭販売は、ソフトウェアを更新した上で9月中旬より販売再開される予定。

 なお、同様の事象についてはauの「IS01」でも報告されており、こちらは8日からソフトウェア更新サービスの提供が開始されている。IS01の脆弱性については、一部ブログでその脆弱性が指摘されていた。

 ドコモによれば、現在までに今回の事象に関するユーザーからの被害報告はないとのこと。また、悪意あるアプリケーションについても現時点で確認されていないという。
本日SPモードへ変更しました。

直後10年前にタイムスリップしました。
よくこれでリリースできましたね。

何やってるんでしょうdocomo
ビジネスで使っている方はもう少し様子を見る事をお勧めします。

あらためてIMONIのすばらしさが際立ちました。


悪い点

・着信音が設定できません。強制的に通話着信音になります(秒数は設定可能)

・お知らせランプ点灯無し。

・受信したメールに対して返信したかの表示がない。

・相手に表示させる送信者名の設定ができない。

・未送信メールは編集しないと送信できない。

・動作が遅い。

・UI(デザイン)が適当。

・Wifiでは通知のみ。メール受信ができない。
※Wifi接続中は送受信が不可。

・メモリ大量消費

・ロックかけられない。

・文字はバカでかいor普通文字を選択。

・振り分け設定数が20件まで。


良い点
・受信メールが電話帳登録名で表示される

・絵文字が使える

・アドレスごとではあるがフォルダ振り分けできる。

あとHT-03Aは非対応みたいです。

今の所、強制終了とかは無いですが早急にアップデートお願いしたいです。
Fennecの Android版 pre α がリリースされました。Fennec (開発名) は Firefox のモバイル向けバージョンとして、小さな画面に最適化した独自UIを採用するウェブブラウザ。Windows Mobile 向けにはアルファ 4までがリリースされるなど着実に開発を続けてきましたが、マイクロソフトの次世代モバイルプラットフォームWindows Phone 7 シリーズが旧WMとの互換性を備えずSilverlight / XNA環境での開発を前提としていることから、ネイティブアプリが作れるようになるまで開発凍結となった経緯は先週お伝えしたとおり。

今回リリースされたAndroid版はWM版開発で得たコードやリソースを利用して「とりあえず」動くようにしたテスト向けの初期開発バージョン。常用どころか一般ユーザーが試用してどうにかなるベータ版ですらありません。Android以外のモバイル OS 向け Fifrefox としては、ノキアのウェブタブレットに最適化された Maemo 1.0版がリリースされています。 iPhone 版はWindows Phone 7 と同様、OSと配布条件の制限から開発予定なし。続きに掲載したデモ動画では、初期版ながら左右にパンしてタブサムネイル一覧やナビゲーションを引き出す独特のUIが見られます。
NTTドコモは、Xperiaにおいて、「spモード」へ対応する本体ソフトウェアのバージョンアップを提供する。8月30日よりパソコン経由でアップデートを行う更新ファイルが提供され、8月31日からは端末上で直接アップデートできるようになる。

 spモード対応に伴なう本体ソフトウェアの更新では、OSのバージョンに変更は無くAndroid OSのバージョン1.6のまま。アップデート時に端末を初期化すればspモード用のAPN設定が自動的に追加され、これを選択することでspモードを利用できる。初期化しない場合は、手動で追加する。その後、「spモードメール」アプリをAndroidマーケットからダウンロードすれば、iモードのメールアドレスでメールの送受信が可能になる。

 加えてXperiaでは、日本語入力機能が「POBox Touch 3.0」にバージョンアップされる。「POBox Touch 3.0」では、外部のアプリを呼び出せる「POBox Plug-in」を実装。プラグインアプリをインストールすることで、文字入力の際に定型文や電話帳データといった、さまざまなデータを呼び出せるようになる。9月1日以降、Androidマーケットでプラグインアプリの配信が開始される予定。

 さらに、「POBox Plug-in」は、Androidマーケットで配信されている日本語入力アプリ「Simeji」のプラグイン機能「マッシュルーム」と互換性が確保されており、すでに提供されているマッシュルーム対応アプリを「POBox Touch 3.0」のプラグインとして利用できる。「POBox Touch 3.0」の設定画面では、ソニー・エリクソンのプラグインアプリ紹介ページに簡単にアクセスできるようになっているほか、同社のメーカーサイトにてプラグインアプリの特集コーナーを設ける予定。


「POBox Touch 3.0」ではこのほか、数字モードのキーレイアウトを変更し、数字キーの表示が拡大された。表示される種類が少なくなった記号については、シフトキーを押して表示を切り替えればすべてが表示される。予測変換機能も強化され、日本語を英単語に変換する候補が表示される。また、英語入力時に自動的に追加されていた半角スペースは、オン・オフを設定できるようになった。

 Xperiaではまた、バージョンアップにともない「バックアップと復元」アプリが追加される。端末内の各種のデータをmicroSDカードに保存するアプリで、システム設定、ブックマーク、メッセージ、通話履歴、連絡先を保存できる。バックアップを自動的に行うこともでき、毎日、毎週、毎月のいずれかの間隔で指定時刻にバックアップが行える。

 このほか、Mediascapeのアルバムアート削除機能が追加される。


アップルのスティーブ・ジョブズCEO(最高経営責任者)は16日、携帯電話「iPhone(アイフォーン)4」の受信トラブルについて米カリフォルニアで会見を開き、トラブルは多くのスマートフォンで起きる一般的な現象だとした上で、9月30日までに購入したアイフォーン4を対象に、本体に装着して受信トラブルを改善するケースを無料で配布する、とした。すでに同社純正のケース「バンパー」を購入している場合は、払い戻しに応じる、としている。

 アイフォーン4は、6月24日に発売された後、電話機の持ち方によって電波の受信状態が悪化するトラブルが起きている。米国では「欠陥を知っていたのに販売前に顧客に明らかにしなかった」として、損害賠償や販売中止を求める訴訟が起きた。米アップルは、「電波の強さを示すバーの数を、誤って2本多く表示する不具合があった」として、修正するソフトを配信した。

 アイフォーン4の販売台数は発売から3週間で300万台を超えており、韓国を除くオーストラリア、カナダ、イタリア、スペインなど17カ国では予定通り7月30日に発売する。