ガネーシャ×阪神タイガース | パーマネントトラベラー(タイに沈没気味)

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ひょんなことから、転職することになり、何も考えずに九州から上京!!
何とか契約ですけど、インドでの職が見つかった!!
そして無事にインドでのハチャメチャな生活にも終止符を打ち、
プーのままバンコク移住を決意。そこからのブログです。

セ・リーグ、阪神6-0巨人、6回戦、巨人4勝1敗1分、4日、甲子園)九回二死一、二塁。フルカウントから寺内のバットが空を切った瞬間、ベンチ に安堵(あんど)が広がった。負ければ巨人戦12連敗。1リーグ時代の1940~41年に記録した巨人戦11連敗という球団ワースト記録を更新するところ だった。

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記事本文の続き 真弓監督は「次の巨人戦は7月。それまで勝てないのはちょっと情けない。勝ててよかった」。指揮官としての「伝統の一戦」初勝利にほっと胸をなで下ろした。

  前日は沈黙した打線が奮起した。三回に鳥谷の内野ゴロで1点を先制した直後の二死二塁から、金本が詰まりながらも右中間へぽとりと落とす適時二塁打。五回 には二死から、鳥谷が右中間への三塁打。金本が右翼線を破る適時二塁打で3点目をたたき出すと、続く新井、桜井にも適時打が飛び出した。

 先発の下柳も6回無失点で流れをつくった。前回、阪神が最後に巨人に勝ったのは2008年8月29日、下柳が先発した試合。そして連敗の終止符を打ったのもベテラン左腕の好投だった。

  「験担ぎはしない」と話す真弓監督が、試合前、岡野手チーフコーチが知り合いからもらい、ベンチ脇に置いていた「ガネーシャ」というインドで信仰される神 様の像を触っていた。少し弱気になっているようにも見えた指揮官だが、ようやく苦境を脱し、「まだまだ鬱憤(うっぷん)は晴らしていない。今から巻き返せ ると思う」と鼻息を荒くした。(嶋田知加子)



上記の記事に出てくるガネーシャは、、、、

お客様がインドのコノートプレースで買われてました。


まさか自分がアテンドしてる時のガネーシャやったとは、、、、、


お客様との打ち合わせの際、ちょっと鼻高々でした★