下流側は、ワンド、岬、島と地形の変化はかなり豊富。なので、目視に頼っての釣りもなんとかなるようにおもいました。まずは、下流のほうからアプローチ。雰囲気はいい感じです。ラージであれば、というかんじでした。しかし、岸際に小魚がたくさんいます。ベイトフィッシュになりそうな魚がたくさん。まったくもって期待感が高まります。
午前はワンド周りを攻めて見ました。そしたら、小型の魚が数匹あがりました。
ほとんどこのサイズでした。んー、ここらでシャローには小型しかいないのか?というのは読み解けてきていました。これにて、休憩に入り、午後に備えます。