NetBookがかなり盛況。
ここ最近のノートPC販売量のうち、4割がこの手のものが
占めているらしい。用途的に向いている分野もありますしね。
家でいつもしてるのって、ネットとメール。
だったら、低スペックで十分だったりします。
その中で国産のメーカーからは、あまり出てきておりません。
うわさではSONYの名前が挙がっていたりしますが、
まだその姿は。。。。
そんな中で、富士通が参入するみたいです。
ちょっと期待!
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7月11日に低価格ノートパソコン「EeePC」の第2弾として、大幅にパワーアップした「EeePC901」が発売されるなど、活況の続く低価格ノートパソコン市場ですが、ついに富士通が国内メーカーで初めて低価格ノートパソコン市場に参入するそうです。約599グラムの超小型モバイルノートを発売するなど、小型ノートパソコンに強みを持つ富士通ですが、そのノウハウは低価格ノートパソコンにも生かされるでしょうか。詳細は以下の通り。富士通も5万円パソコン参入、今秋まず中国・香港で販売この記事によると、富士通は今年の秋にも2台目需要などをねらって5万円前後の低価格ノートパソコン市場に参入するそうです。富士通が発売を予定しているのは、10インチ以下の液晶とIntelのAtomプロセッサを搭載した長時間駆動が可能な小型ノートパソコンで、今年の秋に中国や香港などで発売した上で、来年日本で新製品を発売するとのこと。この動きに他社が追従するのかどうかは分かりませんが、各メーカーがそれぞれの特色を生かした低価格ノートパソコンを発売するようになるのであれば、多様性が生まれて面白いことになるのではないでしょうか。
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↑関係ないですが、ほんと面白い。