罪悪感寂しさ、悲しみそのまま受け入れて自分に向き合うようにしたら、そうなんだ主人の病を長い間共有してきて最後は在宅介護を選び見送ってずっと一緒だったから自分が前に行くこと楽しむことにいつの間にか罪悪感を持っているそっかぁ…ただ、寂しさ悲しみをどうしてよいかがわからないだけじゃなく罪悪感がブレーキになりしんどいんだね…ずっと辛い姿見てきたもんねこれからは罪悪感を認めて行こうまだまだしばらくはしんどいよね