あの、ねてばかりの、でかはねていました。
ねてる。
いいんてすかと、うさこがいうと、うんてんしながらおじさんは、
カレはねながら、ゆめのなかでそうさしてるんだといいました。
すると、めをしましました。
さあ、めもをとるんだ!というのでみんないそいでめもをとります。
わかったぞ。
まだだんぺんてきだが、
すごいうらみがかんけいありそうだ。
かえせかえせといっている。
だれかがないている。
そのためにやらなきゃといっていたぞと。
おじさんはかんがえこみました。
怨恨だ。これはただのどらぼうじゃなさそうだぞといいました。