おはようございます😊
その後。
(こうなっちゃった😭経過はこちら👇)
その日は選抜トライアルの当日⚾️
もう行かないと決めた以上、
何を言っても仕方ない。
内心寂しい気持ちは捨てきれなかったけれど(まだ言ってる🤣)
できるだけ普通を装って、
息子君を学校へ送り出します🏫
「いってらっしゃーい😊👋」
でもその日の息子君は、朝から冴えない顔だったなぁ😔
私は選抜チームの発表を見るのが怖くて、
なるべくスマホを見ないようにして一日を過ごしました📱
息子君は午後からAFLのトレーニング。
帰ってくるのは夜7時過ぎです。
今日で気持ちを切り替えるんだ!
そう決めて、
息子君の大好物のハンバーグを山盛り作りました😊
帰ってきたら、
さりげなく、
「昨日は言い過ぎてごめんね。」
そう言おう。
何度も頭の中でイメージトレーニングまでして、
帰りを楽しみに待っていました😍
7時過ぎ。
トントントン…
階段を上がる音。
「おっ、帰ってきた😊」
「おかえり〜!😚」
…ところが。
息子君は一度もこちらを見ることなく、
そのまま真っすぐ部屋へ。
笑顔ゼロ😳
娘が私の顔色を即座に読んで、
「○○ご飯できてるよ〜!」
と声をかけてくれましたが、
返事はありません。
「いいよいいよ💧シャワー先に浴びるんでしょ😊」
そう言って娘だけ先に食べさせ、
息子君の分と私の分にラップをかけます。
部屋からは何の物音もしません。
9時近くになって、
声をかけようかな…
と思ったものの、
寝ちゃったのかな。
そう思って諦め😩
仕方なくひとりで自分のご飯を食べました。
食べ終わっても出てこないので、
山盛りハンバーグは冷蔵庫へ。
キッチンの電気も消して、
私もベッド🛏️へ。
すると…
「ママ、ご飯は?」
んっ?😳
さっきまで頭の中で何度も練習していた
「昨日は言い過ぎてごめんね。」
は一瞬でどこかへ消え去り、
思わず
「もう食べないと思って片付けたよ!」
と、ぶっきらぼうに返してしまいました。
あー😩
言いたかったのは、
そんなことじゃないのに。
仲直りしたかったのに😭
謝ろうと思っていたのに😭😭
結局、
「食べるなら温めて食べな。」
それだけ言って、
キッチンへ戻ることもなく、
私は布団に潜り込みました。
こんなはずじゃなかったのに😩
そう思ったら、
涙が出てきました😭
つづく。

