亀田初黒星。


ポンサクレック強し。

亀田は前半は様子見敢えての防戦か、5Rにバッティングを受けて右目尻から流血後くらいから少し攻めるシーンもありましたが…何となく攻め倦む感じ。


ポンサクレックは王者の風格有り、肉体も精神も拳も全てが堅く屈強な印象。

ファイティングマッスルも隆々としてて、最終ラウンドでも余裕がありましたね。


最後、内藤選手がガッツポーズをしている様に見えたので、またポンサクレックに挑戦するのでしょうか?

挑戦権を賭けてまた亀田vs内藤?


どちらにしても、がむしゃらに攻める亀田選手を見せないと、怖さが無いですよね。


インタヴューとか試合前のヤンチャ振りをリングの上でも見てみたい…とファンの人達も思ってるんじゃないかなぁ。


バッティングアピールしてる時とか拳をグルグル回してる時に攻め込まれたりして、あんまり空気も読めて無い感じやったしなぁ。


今回は残念でした。



第3巻

いつの間にか発売してたのでコンビニで購入。


今回は伊賀忍者がメインでしたね。

毎回毎回色んな歴史上の人物が繋がりを持っていて、歴史好きの自分にとってはとても興味深いこの作品。


物語の謎を勘繰るのではなくて、一流のマジシャンに欺かれる事を敢えて楽しむ観客の様に読んでます。


出来れば完結してから一気読みした方が面白いのだろうけど…、読めば読むほどによく解らなくなっていくこの漫画の不思議な魅力にとりつかれております。


もうこれは浦沢直樹氏の真骨頂ですね。


他人に勧めたくても、なんて勧めればいいかよく解りません(笑


次巻は明智光秀がメインのようです。

楽しみ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

二コール・キッドマン

ペネロペ・クルス

マリオン・コティヤール

ケイト・ハドソン

ファーギー

と言う、そうそうたる女優達とダニエル・デイ・ルイス扮する天才映画監督グイドとの恋愛物語をミュージカルタッチで綴った作品。


もう女優さん達のセクシーさと歌とダンスの素晴らしさに尽きる映画。


ストーリーは正直しんどい。

典型的なアダルトチルドレンが失敗を糧に最後の最後で漸く少し成長するだけの話なんで。


ファーストダンスの後のペネロペ・クルスの歌とダンスはマジでヤバイですよ!

あのダンスは18禁になりかねない動きですww

若い男子は見たほうがいい!


で、一番カッコええシーンは…

やっぱり

ケイト・ハドソンのシネマ・イタリアーノ!!

めっちゃカッコ良すぎる!

ファーギーも良かったけどゾックゾクしたのはケイト・ハドソンやなー

もっと見たかった!

役柄はパッとせんけど歌と踊りは一番良かったもんなぁ。

完全に主役級たちを喰ってたもん。


今後ケイト・ハドソンは要チェック☆




もう1ヶ月もブログ書いてへんかったかぁ。


今年は毎日書くつもりやったのになぁ。


相変わらず、熱しやすく冷めやすい典型的B型( ̄▽+ ̄*)


でも、今日からはちゃんと書くことにしよう!


3月になりまた新たに歳を重ねて、いろいろと前向きになれ始めたので…。


ちなみに、こないだ名古屋のツレんちに遊びに行った時金縛りになった(((゜д゜;)))


そんで、アホみたいな寝言言ってたらしい…。


熊本から帰ってきたやつとかもおるし、別れもたくさんあったけど、出会い再会もあるから、人生は出会いと別れの繰り返しなんやって解ってるけど、それを実感出来てやっと人生のスランプから抜け出したような感じ。


まぁ兎に角、前向きに前向きに。

昨日より1㎜でも成長出来る様に生きて行こう。


後ろ向きやと歩き難いってがばいばぁちゃんも言ってたしな!!


もう7話目ですかぁ。

時のたつのは早いものです( ̄▽+ ̄*)


今回は家族愛がテーマでしたが、武市さんや弥太郎の心境や状況の変化が結構散りばめられてました。


小龍先生:リリーフランキーもいい味を出してました。


ミンナで土佐の海に行くシーンでは、ウルウルしてまいました(T▽T;)


今日は上村愛子さんでも泣いてしまったので、涙腺が激しく決壊しております・°・(ノД`)・°・