最初は新柏に住む友人に連れて来てもらったお寺です。
今回は近くまで自転車で来たので寄ってみました。
写真では矮小化されていますが、実際はなかなかの大きさで
圧倒されます。お寺のホームページによれば、高さは30m
に達しているそうです。
この銀杏の木は、南北朝時代に越後から来た比丘尼が
1晩の宿泊のもてなしへの御礼としてくれた銀杏の実
が育ったものだという伝説があります。その後、飢饉の
時に銀杏の実が人びとの食糧になったこともあったとか。
今年こそは、この木の黄葉を見てみたいです。
最初は新柏に住む友人に連れて来てもらったお寺です。
今回は近くまで自転車で来たので寄ってみました。
写真では矮小化されていますが、実際はなかなかの大きさで
圧倒されます。お寺のホームページによれば、高さは30m
に達しているそうです。
この銀杏の木は、南北朝時代に越後から来た比丘尼が
1晩の宿泊のもてなしへの御礼としてくれた銀杏の実
が育ったものだという伝説があります。その後、飢饉の
時に銀杏の実が人びとの食糧になったこともあったとか。
今年こそは、この木の黄葉を見てみたいです。