冬になると、午前中に里山の整備を伝うことがあります。
この冬で、もう6年目。
何よりも欠かせないのが安全靴。底が薄い靴ですと、
笹の切株などが突き抜けてきます。また、重量のある木や
竹が足を直撃することも。
先日まで履いていたものが古くなったので、新調すること
にしました。
くるぶしくらいまで隠れるものが理想的ですが、現場の
状況も変わってきましたので、今回は少し高いくらいの
ものにしました。
マジックテープはなかなか便利です。
いつも踏みつけている靴。しかし、靴なしでは何もでき
ません。感謝の気持ちを忘れず、使い切る日まで大切に
履こうと思います。
↓新品の状態

