どーも、最近"蕎麦"にハマっているDAIJYUです。
蕎麦には↓こんな成分や効能があるそうです。
【蕎麦には主成分であるデンプン質のほかに、タンパク質やビタミンB群を豊富に含み、タンパク質はタンパク価が72以上で、白米と同等量以上の良質のタンパク質を含んでいます。また、食生活に欠かす事の出来ない必須アミノ酸の他、ビタミンB1、B2も多量に含み、蕎麦1人前(そば粉100g)でB1は成人1日当りの必要量の約40%を補給できるそうです。
ビタミンB1はイライラを鎮め、肉体疲労、口内炎に、ルチンは高血圧の予防と改善、肌をイキイキとさせるコラーゲンの生成にかかわってており、食物繊維は便秘を解消させ、腸内にたまった有害物質を排泄する働きがあります】
【蕎麦には主成分であるデンプン質のほかに、タンパク質やビタミンB群を豊富に含み、タンパク質はタンパク価が72以上で、白米と同等量以上の良質のタンパク質を含んでいます。また、食生活に欠かす事の出来ない必須アミノ酸の他、ビタミンB1、B2も多量に含み、蕎麦1人前(そば粉100g)でB1は成人1日当りの必要量の約40%を補給できるそうです。
ビタミンB1はイライラを鎮め、肉体疲労、口内炎に、ルチンは高血圧の予防と改善、肌をイキイキとさせるコラーゲンの生成にかかわってており、食物繊維は便秘を解消させ、腸内にたまった有害物質を排泄する働きがあります】
ということで、蕎麦の解説でした!
さて今回は、今一番気になる副業(というより投資)、「仮想通貨」(暗号通貨)について勝手に言わせてもらいます。
話題ではあるけれど、「仮想通貨?なにそれおいしいの??(゚∀゚)))」って方も多いと思います。仮想通貨と一言で言っても、調べてみるとで〜れいろんな専門用語が出てくるので、まずは仮想通貨について軽く勉強してみましょう!
◻︎仮想通貨ってなによ?
仮想通貨とは、"ブロックチェーン"というシステムを用いたネット上に存在する貨幣のことで、別名"暗号通貨"といいます。
"物やサービス"の対価として使用でき、且つ円やドルなどの現実貨幣と交換可能な貨幣です。特徴としては、銀行等の公的な発行元や管理者が存在せず、専門の取引所を介して利用可能な"バーチャルなお金"って考えるとわかりやすいですね。
◻︎ブロックチェーンてなんやねん!?
一つ一つの独立したブロックが幾つか重なったもののこと。例えば、あなたが働いて会社から銀行に給料が振込まれ、引出し、買物をして…というプロセスをブロックチェーンに当てはめて考えてみましょう。
この一連の動作(プロセス)を繋ぎ合わせ、一つにまとめたものをブロックチェーンと呼び、更にはこのプロセスを記憶(プログラム)させておくことができるんです。
そして、この一連の情報をデータベースに自動で保存し管理までしてくれるので、データがぶっ飛ばない限り、自分がいつ、どこで、何に使ったのかをいちいち帳面をつけなくてもデータを開けばわかるんです。
つまりお母さんがコツコツやってる家計簿がデータ上で自動で管理してくれるのでお母さんは楽になりますw(便利なシステムですね〜)
◻︎電子マネーとなにが違うの?
電子マネーは「現金を電子マネー」に変えることはできるけど、「電子マネーから現金」はNG!
仮想通貨は「現金を仮想通貨」に変えることもOKだし、逆に「仮想通貨から現金」に変えることもOKなんです。※ただし、時価なので都度変わります。
◻︎なんでこんなに話題になってるの?
各大手企業や銀行が利便性などを考慮し、その可能性にすごく注目しています。更にはFXや株のように、新しい投資の対象として認識されてて、相場の波がFXや株よりもわかりやすいという点で、いまや投資家だけじゃなく、一般のサラリーマンや主婦も注目しているようです。
◻︎仮想通貨っていろんな種類があるんでしょ?
はい、仮想通貨にはいくつか種類があり現在700〜800種類もの仮想通貨があると言われており、それぞれ異なる特徴を持っています。そこで、ここでは仮想通貨の代名詞である「Bitcoin」と僕が購入した仮想通貨について簡単に紹介します。(ググったらより詳しい内容がわかるので、ここでは簡単に)
①、ビットコイン(BTC)
仮想通貨の中で一番メジャーなもので、世の中に最初に出てきた仮想通貨です。スマホで管理が可能なので、利用可能な国であれば、スマホ1台あれば、円をドルに、ドルをユーロに、といった換金をせずともビットコインさえ所持していればそれだけで旅行が可能です。
現在、日本では国を挙げて国内でも幅広くビットコインを活用できるように法的ルールを推し進めており、まだまだ利用できる店舗などは少ないですが、都内の飲食店や、ビックカメラなどの大型店では積極的にビットコインでの決済ができるよう導入に力を入れています。
近い将来、現金よりもビットコインを持つ人の方が多くなるかも?
②、イーサリアム(ETH)
ビットコインに次ぐ世界第2位の流通量を誇る仮想通貨。
ビットコインとの違いは、ビットコインは、※【いつどこで誰が何に対してどれだけ】のビットコインを使用したかを記録するのに対し、イーサリアムは※を記録し、且つイーサリアムを利用した場合の"条件"までも記録することが可能という点です。
条件とは例えば、あなたが家電ショップにTVを買いに行ったとします。このときお店の人が「今ならイーサリアムで購入して、1週間以内に他の商品を購入すると半額になるキャンペーンをやってます」と言ってきました。通常であれば、割引チケットであったり、契約書にサインするなり、割引クーポンがアプリで送られてきたりといった、何かしら見える形で "証拠" が残ります。ですが、イーサリアムには自動でその証拠がシステムに書き込まれるので、チケットやアプリを作成する手間や無駄な経費をかけなくてもいいので、今や企業間の取引にも使えるという点で、ビットコインを超えるかも!?って噂です。
③、ネム(NEM)
NEMの語源は"New Economy Movement"で、意味は「新しい経済運動」であり、金銭的な自由、分散化、平等及び連帯感の原則に基づき、
"新しい経済を生み出すことを目的に生み出されたプロジェクト"
の為の仮想通貨です。
特徴としては発行数が最初から決まっていて、NEMでの取引をすればするほど、「たくさん使ってくれてありがとう」ということで、報酬が得られるという仮想通貨です。(※NEMは説明が難しいのでいろいろググってみてください)
④、オーガー(REP/augur)
端的にいうと、「未来に起こる出来事をやり取りする為の仮想通貨」で、"得点を競い合い勝敗を決めるようなスポーツなどをメインとした賭け事"を対象に使用されるシステムの為の通過。
あなたはイギリス発祥のブックメーカーというギャンブルを知っていますか?サッカーやバスケ、野球などのスポーツを対象にしたギャンブルですが、スポーツというとやはり気になるのが八百長。人が主催し、企業がスポンサーとなり、人同士が競い合うスポーツではどうしても八百長疑惑が持ち上がるのは常です。
その点をオーガーという通貨のプログラムによって人ではなくシステムを介して公平かつ平等に運営されるというものです。
⑤、リップル(XMR)
リップルはアメリカの「Ripple Inc」という会社によって開発が進められている、金融商品の決済・送金システムに利用される通過。どーいうことかと言うと、銀行などの金融機関で販売している金融商品の送金システムをより効率的且つ、低コストにすることを目的に開発されたシステムです。
と言っても「金融商品なんて買ったことないし!」という人にはなかなか難しいこのシステム。つまりは大衆向けではなく、銀行や証券会社などの金融機関向けに作られた仮想通貨なので、僕らが使用することはありません。
「じゃあなんで購入したの?」ってことですが、僕が購入した理由はUFJ銀行などの大手銀行がリップルに投資を始めたからです。
⑥、まとめ
仮想通貨について少しはご理解いただけましたでしょうか?
仮想通貨と一言で言っても、「何の為の通過なのか?」を知っておく必要が有ります。ビットコインのように、現金の代わりに使用できる通過もあれば、リップルのように一般人にはあまり関係のない通過もあるということです。
そして、あまりにも専門用語が多すぎて、ITの知識がない一般人にはわかりづらいのが正直なところです。
だけど興味はあるし、仮想通貨に投資してみたいけど仮想通貨自体700〜800種類もあって、取引所だっていろいろあるし…。何をどうしていいのかわからない…。という方も多いかと思います。
そこで、購入の仕方は人それぞれなんですが、僕の場合はこのポイントを抑えて購入しています。
①今後、世の中の役に立つか?
②どんな企業が注目しているのか?
③一年の平均値よりも下がった時に買って、上がったら売る。
たったこれだけです。
株だとどんな人が注目しているのか、世の中の役に立つかどうかっていう基準がわかりづらいので、初心者にはハードルが高いです。FXは尚更データの見方が難しい。ということで仮想通貨はこの3つの中では割と動向が掴みやすいのではないでしょうか?
日本人はパチスロ人口が世界中見てもとても多い国です。一日3〜4万使う人はざらにいます。パチプロで+になってる人はいいと思いますが、ほとんどが−になっています。
パチスロや競馬などのギャンブルにつぎ込むのなら、仮想通貨に投資をした方がいいと思う。
ということで、試しにやってみたいなって方は今すぐ↓↓↓をCheck!
どうやって登録するのかわからないって方は↓を参照。
今回はこれにて!
DAIJYUのおすすめみゅ〜じっく♫
♪グッサマ!/TAK-Z&HAN-KUN



