鮭の南蛮漬けをとても簡単にしかもおいしく作れました (奥様の評価も上々)
材料(4人分):
生鮭………3切れ
しょうが………少し
ネギ………お好み
赤トウガラシ………お好み
酒、塩、醤油、酢、みりん、片栗粉、オリーブ油
①鮭漬けこむ
鮭は1切れを3~4等分に。酒大さじ1、塩少々を振っておいて。
②タレの準備
容器に醤油大さじ3、酢大さじ4(酸っぱめが好きなら醤油2、酢を4,5ぐらいいってもいいかも)、水大さじ1、みりん、酒各大さじ1、刻んだ赤トウガラシを入れてよく混ぜる。しょうがとネギも加える。
③鮭の汁けをふき取って、アルミホイルの上に敷き、片栗粉を薄くまぶし、オリーブ油を回しかけ、オーブントースターで10分くらい焼く(様子を見て裏返し、両面焦げ目がつく程度に).。身がアルミホイルにくっついているので、ちょっと冷ましてから、手で静かに剥がすようにとる。それで、②のタレに漬け込む。
④何度かひっくりかえして味をなじませていって、出来上がり!
ご飯何倍でもいけますよ!
先々月から、容疑者の一人は容疑を認めていて拘留していたはずなのに、なぜ今頃逮捕するんだろう?もっと、早く逮捕できたのでは?
これは、県警の怠慢です。マスコミが騒いでから、やっと動き出すよくある醜い動作です。
アナゴ産地偽装:魚介類販売会社の夫婦逮捕 岡山県警
毎日新聞 2013年11月05日 11時23分(最終更新 11月05日 12時50分)
韓国産アナゴの産地を国産と偽り販売したとして、岡山県警生活環境課は5日、魚介類販売会社「栄光水産」代表取締役、山下寿幸容疑者(57)=同県瀬戸内市邑久町北島=と、妻で同社取締役の幸恵容疑者(48)を不正競争防止法違反容疑で逮捕した。山下容疑者は「全く知らない」と容疑を否認し、幸恵容疑者は認めているという。
逮捕容疑は今年7月下旬から8月下旬までの間に、瀬戸内市の生鮮食料品店「産直市場おく」で、韓国産アナゴ1匹を詰めたパックに「焼き穴子(国産朝焼き)」と表示したラベルを貼り、同市の女性(61)ら2人に計2パック(税込み価格計1160円)を販売したとされる。健康被害はないという。
「産直市場おく」を経営する岡山市農協(岡山市北区)が9月下旬、消費者からの指摘を受けて栄光水産から聞き取り調査をしたところ、産地偽装 が判明。農協によると、アナゴ以外にも、県外や中国、韓国産のタイやエビなどに、岡山県産ラベルを貼っていた。
県警によると、栄光水産は5、6年前から他の瀬戸内市内の2店舗でも販売していたといい、県警は余罪があるとみて調べている。