今月12日にダウンしたインターネット接続だが、今日午前に復旧した。ヾ(@°▽°@)ノ
実は22日に乗換後の光接続業者(S社)に来てもらって状況確認と復旧工事を行うようお願いしていたのだが、それまで10日間もインターネットを我慢するのも辛いものがあり、通信関係に詳しい知り合いに相談したところ、14日に彼自らが我が家を訪ねてきて状況を確認してくれた。
その結果、原因がS社ではなく、乗換前の業者(N社)側にあることが判明し、S社経由でN社に対処を求めてもらった。
その結果、今日の午前にN社の技術者が来宅してくれ、原因がN社のゲートウェイにあることを確認し、機材を新品に交換した結果、インターネットと光電話が無事復旧した次第だ。
何故、N社のゲートウェイが突然ダウンしたのか、その原因は不明だが、当初の予定より一週間ほど早く復旧したので、良しとしたい。
今回の騒動を通じて感じたことだが、昔と比べて、接続業者の対応が格段に良くなっている。かつてのN社独占状態のころは、客よりも業者の方が格上という対応だったが、今はまったく変わっている。今般、N社のどの窓口もこちらが恐れ入ってしまうほど丁寧な応対をしてくれた。変われば変わるものだ。
他社と競争してこそ、サービスは格段に向上すると言う実例を見せてもらった思いだ。そういう意味では、今回の接続業者変更というYONの対応も、あながち誤りだったとは言えまい。
今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
次回も、時間の許す限り 『YONのブログ』 をお訪ねください。
