友達の提案でひっさびさに火鍋を食べに行ってきた。

火鍋、火鍋、火鍋、、、辛い食べ物は好きだけど、火鍋の辛さはやっぱりあまり好きじゃないかも。
辛さと言うよりいわゆる薬膳ってやつ? ちょっと苦手かも。
と、言っても普通に美味しく頂いたけど、自らは行くことないな~と再認識。

お腹を満たした後はゲームセンターへ。
こちらもまたまた久々系ですねって、元々ゲーセンなんて年に1回ノリで行くか行かないかだ。
久々に行ったら行ったでまあそれなりに楽しい。かな?

食の好みとか、遊びの好みとか、それも結局価値観の話になるんだろうけど、同じテンションで楽しめる相手ってやっぱり大事だなあと思う。
求めるものはそういうところだったりして、だからか、そういうことに関しては年々敏感に、神経質になってきてるように思える。
「昨夜は昨夜でそれは楽しかったのだけど」なんて言ってる時点でいかがなものか、だよね。
どうしたって若干の無理を感じてしまう。

それこそ「だよねだよね、これだよねー!!」って盛り上がれる相手がいるからこそのことで、共感し合えた時に運命みたいなものを感じてしまう私はやっぱり一応乙女ってことなのか。

いや、単純ってことなのかな。

でも全て結局シンプルなんだよね。