岡村 まな子の鳥獣戯画

エリザベス1世のことを調べているとどんどんヨーロッパの歴史に広がっていき・・・・・・

当然フランス革命になだれ込むわけです・・・・・・・


ツヴァイクは切り口がさすがというか・・・・・・


そうしてこの訳は「怖い絵」の中野さんです。

先日の日曜美術館でも拝見いたしましたよ~


下巻も(まなまなは先に下巻を読んじゃいました。図書館で誰かが上巻を借りてたので~)暴動が起きて宮殿に市民がなだれ込んでくる様が手に汗握る感じでした。


今日はどうしても銀行に行かねばならず・・・・・・

行ったらモーツァルトが流れてました・・・・・

まなまなはマリー・アントワネットを思い出しましてよ・・・・・・・