今日(日付け変わったけど😅)
野良猫鳴門♂️が家に来て
ドライフードが食べられないようだったので
たまたま ちょうど帰宅した夫にそう告げたら
病院に連れていくと言ってくれたので
先日 白(ハク)が猫伝染性腹膜炎で魂のふるさとに帰った時も
残る23匹の健康管理も完璧にはできない きっとまた病気に負けてしまうと思い
改めて家に新たな子は入れないと決めたのに(まだ9日しかたってない😓)
鳴門が疥癬(ヒゼンダニによる皮膚疾患)に加え 歯肉炎か口内炎(猫の歯肉炎や口内炎は慢性化し治らないことが多い😥→食べられない→更なる病気や衰弱→死😩)の可能性を考え 家に入れて面倒をみるか迷ってることも伝えた
夫は
白(ハク)と鳴門 たぶん面識ないか 前鳴門が来ていた2月3月に面識があったとしても白(ハク)は忘れてると思うけど
白(ハク)が助けてやってと鳴門を呼んだみたいに言うし
私は私で
鳴門が私や家を思い出して 5か月ぶりに会えたと思ったら疥癬だったということは
鳴門自身が無意識に助けを求めて来たのかなと思ってたので
また病気との闘いになるけど
やるしかなくなった😅
先日ブログで「野良にしておくのは惜しい アメショー!」と書いたとき
すでにそれは決定していたのかもしれないけど😅😅
驚いたのは
鳴門が予想通り歯肉炎だったこと ではなく
前歯がキレイなのに
10歳(人間ダッタラ私ト同い年ジャ!😅)にはなっているということと
血液検査の結果FIV(猫エイズ)キャリアということ
ーさっき調べたら
発症すると免疫機能の低下から口内炎などの症状が出て・・・とあるではないか😥
ということは発症してしまったのか⁉️
やはりまた必要なのは免疫力か😓😓😓
白(ハク)の 免疫力アップのサプリメント一式 返品しちゃったのにな😥
ただ
年齢的には遅すぎるようだけど
去勢と ワクチンができて
歯肉炎の痛みも治まってるみたいなので
またいろいろ悩みながらも進んでいくことになるだろう

