こんばんは。
私が思っていた通りでした。
知ってる方は結構いるかと思いますが医師で街頭などでDS(ディープ・ステート)裏社会と戦う正義感が強くてユーモアもある細川ひろし先生の演説によると、やはり日本人で毒チンを実際に打った人は5割ほどだそうです。
かなり嘘付き政府は多めに盛って、こんなに打った人が多いんだから自分も打たなきゃと思わせる戦略だそうです。
つられないようにしましょうね。
そして打ってしまった人も追加接種はしないようにしましょうね。
プラセボもかなりの割合らしいから打った人も落胆しないようにしましょう。
とイチベイさんのTwitterに掲載されていました。
ただ3回目のブースターショットを打つと助からないみたいですね。
残念ながら・・・・・・・・・・・・・・・
私の両親は共に同い年で今年の10月で87歳になる予定ですが昨年はファイザー製を2回打ちまして更に年末にかけてインフルエンザワクチンを打ちました。
そして3回目のブースターショットを打つ気満々です。
私と会う度に私がしつこくワクチンを否定するものだから会えば必ず口喧嘩になります。
私も段々と説得に疲れて来てます。
いい加減気づけよと思いますが???
まあ仕方がない部分もあります。
特に父は50代半ばぐらいに肺気腫という病気になり病院に長期間入院していた事もあり今回の新型コロナを人一倍怖がっていました。
あれだけ毎日、毎日犬HKで洗脳されるとワクチンを打たなければ死んじゃうと思い込んでしまうのでしょうね。
可哀そうですけどこれが父のカルマなんでしょう。
若い頃はヘビースモーカーだったらしくて今でもレントゲンを撮影すると肺が黒ずんでいるそうです。
自業自得ってやつでしょうか???
私も会う度にしつこくしつこくワクチンの危険性を話しましたが馬の耳に念仏で聞く耳を持ちませんでした。
こういう家庭が全国で沢山あるそうですね。
ただ後から悔いを残さないためにも言うべきことは伝えて来たつもりではあります。
父は血液型がB型で基本的には人の話は聞きません。
ですから何を言っても無駄でした。
最近は両親共に五体満足に86歳まで生きて来れたんだから神に感謝すべきだと思う様になりました。
皆さんの家庭ではどんなもんでしょうか???