ロシアウクライナ戦争の終結に向けて国連安保理の5ヶ国の結果がこうだ( ゚д゚)

賛成・・・アメリカ・ロシア・中国

棄権・・・イギリス・フランス

反対票は0これはどうなる流れかといやもう常任理事国はアメリカ側の提案に乗っかるということだろうやはりアメリカは強いな🤔

国連決議では190対10

だが国連決議に拘束力は無いが常任理事国の決議は拘束力があるこれからはアメリカ主導で停戦協定に向けて動き出す事を意味する。やはりこうなったかこうなりゃ話は早くなるニッポンはどうするのか「ウクライナと共にある」と岸田前政権から現石破政権も引き継いでいるようだが大きく舵を取らなきゃ行けなくなるだろうあの声明は違和感があった日本はウクライナ寄りとしてもその辺りの正当性はどうかあの当時のブログを考えて見ても俺はどちらにも肩入れしない方がいいと考えていたがやはりそれは正しかったな確かにロシアの侵攻から端を発したがそれなりの理由がある。

一方的にプーチンロシアに非があるとも思えなかったし事実そうだ紛争にはお互いに理由がある闇雲に西側諸国に従う理由も日本には無い当時のアメリカは確かにそうであったが今なら逆・・ニッポンはこれから洋々な政策転換を迫られるアメリカと足並みを揃えるべきだろう図らずも中国ロシアともそうなるがそれでよいこの露宇戦争に関してはそうすべきだろうな🤔

結局この戦争の遺したものは何だい?お互いの国民が何万人と亡くなりウクライナの各地の都市は荒廃した今後の復興に注力をすべきだしニッポンとすればウクライナの戦後復興の貢献に力を注ぐべきだというね戦争をするにはお互いの大義があるどちらかがどうとかより早期に紛争を止めさせて手打ちにすべきそれがお互いの為となる何と無意味な三年間だったのか・・