うーん( ゚д゚)最近はね、可愛いものが好きである。元々可愛いものは好きではあるが・・
2.3才の子どもの可愛さには触れたが俺にとっては「A○C」の広瀬すずの可愛さも同意義である。人に話すと理解され難いがね。例えば2.3才の子は見た目から可愛い。動いても可愛いのよ。で広瀬すずは取り分け好きな部類ではないが、あのCMではもの凄く可愛い。何故か分からんが。例えばね、同性であっても可愛いのはあるよ。主には動作が挙げられるがおっさんがこの動作は可愛いなんてのも勿論ある。世の中の可愛い価値観ってのは千差万別だからね。他人と同じ筈がない🤔
しかし、それに意義を唱えるとすれば「多数派の意見」なんだろうなぁ( ゚д゚)
同調圧力とも言える。誰しも絶対的価値観の元生きていると思うんだよね。最低限これはこれで正解これは不正解というね。確かにそれはあるだろうが、果たしてそれ以外の意見と言うものもある。人は価値観を大事にするが一般大衆受けしない思考もある。それをどう受け止めていくのかってのは大事。俺は人を否定しないことにしている。誰しも自由に発言して色々な価値観があって然るべきと考えている。最終形に辿り着いた。洋洋な俺の時代が有ったがそのように変容して来た。いいか悪いかではなく其れが今の俺である。
何も「性的な意味合い」だけではないのだから・・
可愛いものを愛でるのは己の価値観でよいとは思うが非難される言われはないわね。誰しもが心の拠り所にしている「価値観」こんなときにもその相違に対する人の言動というものもここまで開きがあるんだからね。全く一致はあり得ないものだろうなぁ🤔