読書挫折中 | 或日或時或足跡

読書挫折中

百田尚樹の「永遠の0」を読んでは頭から抜けて読んでは抜けてを繰り返し今に至る。

いまをときめく棋士の藤井くんが読んだとテレビでけっこうまえにいっていたから気になって手にとったけど、藤井くんすげーなあ、よく読めたなあと尊敬する。

中攻がなにかすぐ忘れてしまい、読んでいるうちに想像力がおよばなくなってくる
中型攻撃機の略で七人乗りで爆弾をのせてて…
艦攻も同じようにすぐ忘れてしまいわからなくなる

なによりも、
アジアの地理がわかってない
いまはようやくラバウルがどこかわかった