学校の先生になった夢
雑談をして
自己紹介
週に2日
担当科目を生徒に質問される
何を教えるのか
時間割をみると 家 と書いてある
家庭科?
彼らが求めているのはそうではない
5教科ぜんぶ 毎週毎回必要に応じて必要なものを
じぶんの得意ではないものも。
後日私の自己紹介の写真は前にとったもので日焼けしていてチャラチャラしていて嫌だった
よくいく蕎麦屋のはなし。
地元のお祭りの男の人たち
とお祭りの帰り道?に蕎麦をたべにいくことにした
2グループに別れて自分はあと
5.6人のテーブル 大きなザルに全員分のそば
一人前ののこり まだきてないひとがいるから食べたらダメ、足りないと心配していたら、すでに食事を終えたそうで安心して食べる。
三色、白い普通の蕎麦と、濃い緑と薄い青緑ぽい色。
食べ終わって廊下でそのうちひとりの男性と仲良くしている したまつ毛が長め
わたしに他のひとの悪口をいう あの人は病気だと
障子の外にその人が通る 男のひとがすきまを片手でそっと閉める
別のひとのわるくちを言う
怒った老人?両手で持つような大きな陶器の花さしのようなものをもっておこった顔で頭上から その男のひとの頭におろすつもり 隣のわたしのわざとらしく驚いた顔
蕎麦編は途中から俯瞰してみてる 漫画の小回り見たいだった
ここは何回かきたことあるようなきがするんだ