雨のときに聴きたい曲 ブログネタ:雨のときに聴きたい曲 参加中
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梅雨ってなあにってくらい雨降りませんね!

雨乞いしたくなります。

雨の日聞きたくなる歌は、しっとりとした歌。

森高千里さんの“雨”ですかね~

なつかしいです。

“会いたい”もいいなぁ。

あぁ、でもこころにうるおいを・・・

今はこれが聞きたいな音譜

心の中の大切な場所に響くうたです



かっこいい名前 ブログネタ:かっこいい名前 参加中

夫の後輩の子どもの名前が、かっこいいっていうか。

すごい!

「星心」ちゃんっていうんだけど。

なんて読むかっていうと、

ティアラ”ちゃんです!

かっこいい!

ていうか、読めない!

しかも、呼びづらい!


お子さんに名前をつけるときは、なんて呼ぶか念頭においてつけてあげてくださいね。


ちなみに我が家の長男は、夫が”きんちゃん”か”ぎんちゃん”と呼びたいために、

「金太郎」か「銀次郎」になるはずでした。


むろん、夫の母と私の反対で却下されましたが。

ふつーの名前がいいんじゃないかな。

名前って、誰かに呼んでもらうためのものですもの。

呼びやすいことが一番じゃないかなーニコニコ


今日もご機嫌で!



ペタしてね


昨日、彼に涙をって書いたけど。


朝から、彼の目に涙が。


はやっ!


事のいきさつは・・・、


昨夜、台所に大好物のメロンパンが1つ残っているのを確認して眠った長男。


朝ごはんに食べてヤルーと密かにたくらんで寝たらしい。


が、それはお父さんの分のメロンパンで。


朝、起きたら。ない。


「今日はごはんだよ~」


「いや、ボクはメロンパン!」


「お父さんのメロンパンのこと?ないよ?」というと狂ったように、台所を捜索!


ないとわかると、


ボクのメロンパーーーン!!しょぼんあせる」といいながら、涙がポロリ。


(彼には、しばらくの間、”パン禁止令”が出されました)





・・・・教頭先生、彼はメロンパンで涙を流す男。


まだまだ、道は遠そうです・・・・・・ガーン




子育ては、自分育て。


子育ては一日にしてならず!




今日もお笑い人生だ!


皆さんもご機嫌であし



ペタしてね










昨日は、小学校6校と中学校間のPTAレクレーション。


フラボール大会でした。


子どもたちのビーチボールやソフトボールでの練習で、


”あきらめるな!最後まで、あきらめるな!”といっている手前、がんばらないわけにはいかず・・・。


がんばりました!全体で5位、2位グループで優勝したのですニコニコ


その打ち上げで、教頭先生がビールを注ぎにきてくださいました。


お酒が入ったのと、終わってほっとしたのもあり、長男の素行の悪さを愚痴ってしまいました。


教頭先生は、


「彼は飲み込みも早いですよ。まだ本気になるものが見つかっていないだけで、もし


それが見つかれば、グンとのびますよ!彼が涙を流す経験をすれば、また伸びま


す」


彼が涙を流す。


たとえば一生懸命取り組んだサッカーの試合で負けて泣くとか?




・・・男泣きでもっとも印象深い逸話を思い出した。


大好きな良寛和尚さんの逸話。


たしかこんな話だった。


良寛さんに由之という弟がありその子に馬之助という放蕩者の息子がありました。

あるとき由之が息子の放蕩に困り、良寛さんに説教を依頼しました。良寛さんはその依頼を受けて、久しぶりに故郷の由之の家に滞在されていました。

  しかし、二日たっても三日たっても良寛さんは馬之助に対して説教もされませんし意見も言われません。 三日目の朝には家の人が止めるにもかかわらず「わしはもう帰る」といわれます。

  そのとき、由之の妻は馬之助に良寛さんの草鞋の紐を結んであげるようにいいつけました。 馬之助は言われるままに草鞋の紐を結び始めました。そのときも良寛さんは一言も言われません。が、馬之助は不意に顔を上げました。自分の首に何か熱いものが落ちてくるのを感じたからです。馬之助が見上げると、そこには、目にいっぱい涙をためた良寛さんの悲哀のこもった顔がありました。

 良寛さんはそのまま五合庵に帰っていかれました。が、馬之助の放蕩はその日を境にすっかりおさまりました。



馬之助は、良寛さんに説教されるかしかられるかだと思っていたに違いありません。


しかし、良寛さんは馬之助の葛藤をわかってくれたのです。


期待される苦しみ、その期待に答えられない苦しみ。


だから、良寛さんは何も言わずただ涙を流したのでしょう。


馬之助には、その涙が胸にしみたんでしょう。


”わかってもらえたんだ”


自分は自分なりに生きていこうと、馬之助は道を進み出せたのだと思います。


長男にも、そんな経験。


魂が涙を流す、経験。


涙が様々な葛藤を洗い流す、そんな経験が必要なのかもしれません。


私に出来ることは、あれやこれやと勝手な期待ばかりを押し付けず、


ただ額に汗し、時にただ涙を流す。


そんなことなのかもしれません・・・・。



今日もご機嫌で!



ペタしてね


昨夜、娘が「一緒にお風呂はいろ~」というので温泉


「おかあさん、ばあちゃんはこわかった?」と突然聞かれたので。


?????


「ヨメ・シュウトメたたかいあった?」


そっちかい!?


なんでそんなこと聞くのかしら?


「ないよ。別に」というと(ホントに我が家には、そういったことはないのだ。ラッキー音譜


「ふーん」とつまらなそう。


・・・・コラコラ、昼ドラ見すぎだろっパンチ!


「まぁ、おかあさん。特に家事がいやそうでもないし。料理も上手だからね」


初めて言われましたね。小学校5年生にして、すでに”おだてる”を習得したか?



言い訳すると、普段仕事で家事をしないので。


土日は、がんばってるって程度。


料理は・・・・、レパートリー少なし、である。


いったい、この娘は私から何を聞きだしたかったのか?


不明であるキスマーク


女の子って、こんな感じなんですかねぇ~えっ


今日もご機嫌で!?



ペタしてね