何かにつまずいて、泣きそうなときも。

自分を見失って、不安な夜も。

忘れずにいたい。

自分が大切ないのちのひとつだということを。

今は暗くとも、やがて夜が明け、世界が輝くことを。





”きっと僕らは間違ってなんかない

輝けるそのときをしんじて”