とっても生意気な長女は、小学5年生。


昨日の駅伝大会に借り出されて、ブツブツプンプン


「本とは6年生が、出ないといけないのに!なんでわたしが!!」


娘よ。それを母に言ってもね~。


気持ちは察するけどさぁ。


それより、私は、養護の先生と対等に話してることの方が気がかりだよガーン


ブツブツ言ってても、負けず嫌いな娘は、6年生を2人追い越して帰ってきた。


「おつかれ!すごかったね」というと。


「んー、途中まで話しながら言ってたんだけどね。後で追い越しちゃった」


・・・・・クール。キミはいたってクールだなぁ(;^_^A


もう靴のサイズは追い越されたし、口ではまけちゃうし。


おおきくなったんだなぁ。


入学式の時には、私から離れなくて困ったものだったけれど。


もう、一人で留守番もできるもんね(家中の鍵を閉めてしまうけど)




なんて、ちょっと浸っていると。


夜、寝る時間になって娘が。


「お母さん、今日は3人で寝よう!!」


私と娘と長男の3人で、シングルベットにですかっ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


「ムリです」というと。


「なんで~。いいじゃ~ん」


と駄々をこね始めました。


ショック!DASH!



まだ、お子さまです。



うれしいやら、かなしいやら。




今日もごきげんで!



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