子どもが小さいとき、よくキテレツ大百科の”お料理行進曲”をきいていた。



歌いながら、コロッケができるという?!画期的な歌詞につられて。



料理がニガテな私も、コロッケにチャレンジした。



結果は????



コロッケは無残にも、バクハツし、かわだけが浮いている状態で・・・・。



食べられなかった。



すっごくテマヒマかかったのに!



すっごくめんどくさかったのに!



食べられなかった。



それ以後、けっして私はコロッケをつくらない。



というか、つくりたくない。



面倒な上、失敗して食べられないときては、もったいないとしかいいようがない。



コロッケは、”買うもの”我が家では暗黙のルールでございます



子どもと歌いながら、コロッケとか料理をするのも楽しそう・・・・と思ったんだけど。



とても悲しい結末でした。



ニンゲン、なれないことをいきなり思いつきではじめるもんじゃないですね・・・・。