数回にわたってお気に入りの家具を紹介したい。 今日はダイニングテーブルのお話。今使っているダイニングテーブルは、2年前にARFLEXで購入した。購入したのはARFLEXだが、実際はイタリア製のメーカーMolteni&Co.のW-FLAP。
色は漆黒で、シンプルかつエッジの効いたシャープなデザインだ。 米国にいたころから10年にわたってグリニッジで買ったグラストップのテーブルを使っていたが、今回はWOOD TOP、なおかつダイニングチェアCassinaの焦げ茶のCAB CHAIRに合わせるという条件があったため、最終的に候補を同じMolteniのみっつに絞った。
DIAMOND・45°TAVOLOとこのW-FLAP。 DIAMONDは材質的な問題からアウトし、最終的には45°TAVOLOと悩みぬいた。。。。 しかし、W-FLAPは客が来た時には真ん中部分を簡単な操作でextendできること・部屋とテーブルのサイズ観のバランスから最終的にW-FLAPに決定した。
漆黒の色合い、木の材質、塗装の仕上げ、シャープでシンプルな外観、それでいてエッジの効いた
足の部分のカッティングが気に入っている。 焦げ茶のCAB CHAIRとの相性も狙い通りぴたっとはまって、来客時用にCAB CHAIRを2脚買い足したほど。
来客時にはテーブルをextendしてpartyも楽しめる。自分で使うときも外見とはちょっと違う柔らかい木の風合いも感じることができ、さらにリビングのほうから見ればそのうるさくなく、シンプルなスタイルが目を喜ばせてくれる。
MolteniのW-FLAP。飽きないダイニングテーブルのスターだ。。。

色は漆黒で、シンプルかつエッジの効いたシャープなデザインだ。 米国にいたころから10年にわたってグリニッジで買ったグラストップのテーブルを使っていたが、今回はWOOD TOP、なおかつダイニングチェアCassinaの焦げ茶のCAB CHAIRに合わせるという条件があったため、最終的に候補を同じMolteniのみっつに絞った。
DIAMOND・45°TAVOLOとこのW-FLAP。 DIAMONDは材質的な問題からアウトし、最終的には45°TAVOLOと悩みぬいた。。。。 しかし、W-FLAPは客が来た時には真ん中部分を簡単な操作でextendできること・部屋とテーブルのサイズ観のバランスから最終的にW-FLAPに決定した。
漆黒の色合い、木の材質、塗装の仕上げ、シャープでシンプルな外観、それでいてエッジの効いた
足の部分のカッティングが気に入っている。 焦げ茶のCAB CHAIRとの相性も狙い通りぴたっとはまって、来客時用にCAB CHAIRを2脚買い足したほど。
来客時にはテーブルをextendしてpartyも楽しめる。自分で使うときも外見とはちょっと違う柔らかい木の風合いも感じることができ、さらにリビングのほうから見ればそのうるさくなく、シンプルなスタイルが目を喜ばせてくれる。
MolteniのW-FLAP。飽きないダイニングテーブルのスターだ。。。
